黒蘭の蔵

気に入ったもの、気になったものを放り込んでおく蔵
2009/05/04(月)
6体目のボス戦まで終了。

ざっくりとしたプレイ日記は続きの方で。
前回分はコチラ

ゲーム画像やネタバレがあるかもしれません。
ご覧になる方はご注意ください。


*紺菊は黒光の太刀は地獄の獄卒が持ち去ったのではと推理します。
そこで陣九郎は地獄の入り口があるとされる、京都・六道ヶ辻(りくどうがつじ)に行くため山城に向かいます。

 
近江の天狗の山で、陣九郎がいつまで無事でいられるか高みで見物しようと言う天狗。
温泉では、またもや鬼助に会いました。

道中紺菊から、弾正の件を奉行所に伝えたと報告されます。

山城に着きました。
小坊主・一休が和尚様の行方を捜しています。
狸たちが和尚様を化かす算段をしていたので心配しているようです。
 
和尚さんは買い取った茶釜を大事そうに抱えていました。

妖怪・豆腐小僧は豆腐だけ売っています。

さびれた街を通り抜け、ある井戸から地獄へ落ちていきます。

 
馬頭(めず)、牛頭(ごず)、赤鬼。
それぞれ小鬼たちと一体ずつで出てきますが、ステージ最後には画像の牛頭・馬頭二体同時戦があります。
一度目はそこまでの戦いでのダメージが多かったせいかやられてしまいました。
やられるとそのエリアに入ってきた所から再スタートになるのですが、ちょいと私用でやむなく中断。
地獄に入る前、最後にセーブしたところからやり直しとなりました。
ちなみに二回目は体力に余裕があったせいか、思いのほかあっさりと倒せました。

ストーリーイベントが始まり、百姫が怯えています。
地獄の恐ろしさに耐えきれず体に入ったところ、陣九郎の魂を押し出してしまい、肝心の陣九郎の魂は大鬼に食べられてしまったそうです。
百姫は勇気を出して陣九郎を助けにいきます。

体内で魂が入れ替わり、大鬼との戦闘が始まります。

まずは徐々にダメージを受ける胃袋から脱出を図るため、一寸法師よろしく暴れまくります。

外に出ると無限に湧いてくると思われる小鬼たちをあしらいつつ、大鬼にダメージを与えていきます。
途中大鬼がヒートアップして、「積み石に隠れろ」という指示が出ます。

大技的なものが出たりしているんですが、うまいこと逃げ回れてしまいレポートできませんw

そんなこんなで比較的スムーズに勝利。
「青色の結界」を破れる刀・鬼切が手に入ります。

鳴神の蔵を持ち去ったのは大鬼のようですが、黒光の太刀はすでになかったそうです。
 
八十八(やそはち)の父親という亡者に、打ち首となった顰弾正の亡者。
そんな地獄をあとにしたところで、今回はここまで。

第8回はコチラ
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