黒蘭の蔵

気に入ったもの、気になったものを放り込んでおく蔵
2010/10/08(金)
花咲谷を進み、筆しらべ「桜花」を習得。

前回分はコチラ

ゲーム画像やネタバレがあります。
ご覧になる方はご注意ください。


*

花咲谷のフィールドにはカエルのような妖怪「蟇怪(がまのけ)」がいます。
攻略のヒントがかかれた「イッスンの立て看板」やタタリ場もあります。
タタリ場の浄化はあとのことになります。



奥へ進むと壁画のある洞窟に出ます。
壁画の壊れた部分を「画龍」で修復し、空いた部分に太陽を描くと壁の一部が崩れ、さらに奥へ進めるようになります。



洞窟をクニヌシを「輝跡」で導いて宝箱を開けてもらったり、スイッチを踏んでもらったりして進んでいきます。
宝箱の中には名も無き男の陶芸道具が入っていたりします。

「イッスンの立て看板」によるとここには、塞の芽の力の源である“実”を食べて強くなった「大蟇怪(おおがまのけ)」という妖怪が住み着いているようです。
大蟇怪は強くなって「ヘソが大きくなった」という意味深なヒントも書かれていました。



封印のお札が貼ってある岩を、神木村を出たときと同様、2人で協力して斬り崩したり、新たな妖怪「骸貝(むくろがい)」と戦ったり、仕掛けを解きながら進むと石像がある場所にたどり着きます。



石像を調べて現れた星座をなぞると、猿の姿をした「咲ノ花神(さきのはながみ)」の子どもが現れ、花を咲かせることができる筆しらべ「桜花(おうか)」が使えるようになります。



枯れ木に○(まる)を重ねるように描くと花が咲きます。
枯れ木に花が咲くと幸玉も手に入ります。



「桜花」は気絶した骸貝の殻を開かせることもでき、そこに「一閃」で攻撃すると簡単に倒せ、「妖怪の小骨」が手に入ります。



フロアのすべての枯れ木に花を咲かせて道を開く場所を抜けると、池のある祭壇のような場所に出ます。

今回はここまで。
その7はコチラ

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