黒蘭の蔵

気に入ったもの、気になったものを放り込んでおく蔵
2010/10/06(水)
イザナギ窟を進みます。
2つの筆しらべを習得。

前回分はコチラ

ネタバレやゲーム画像があります。
ご覧になる方はご注意ください。


*

壊れた橋を直して奥へ進むと、妖怪「殺生石(せっしょうせき)」がいます。
前作ではエンカウントシンボルである「百鬼絵巻」に接触することで戦闘が行われましたが、今作ではフィールド上の妖怪を直接攻撃して排除しながら進んでいく場面もあるようです。
殺生石に触れるとダメージになり、体力がなくなると当然ゲームオーバーとなります。



スイッチを踏むことで橋が架かったり、次のエリアへの道が開けたりします。
ヒビが青く光る道は相棒を背中に乗せたままだと崩れてしまうので、Xボタンで相棒を下ろし、チビテラスだけでスイッチを踏みにいきます。



クニヌシを一人残して鍵を取りに行く場面も。
クニヌシは下ろされた場所から動くことはなく、妖怪に狙われてしまいます。
妖怪が近づくと剣で応戦しますが、当たらない場合もあり、相棒の体力がなくなると当然ゲームオーバーとなります。



先へ進んだところにある石像を調べると星座が現れます。
かなり大雑把に囲みましたがOKもらえましたw



ペンギンのような姿をした導神(みちがみ)と子どもたち、子導神が現れ、新たな筆しらべ「輝跡(きせき)」が使えるようになります。



ヒビが赤く光る道はチビテラス一人で渡っても崩れてしまうので、移動ルートを「輝跡」で設定し、クニヌシに渡ってもらいます。
クニヌシは「輝跡」で描いた通りに歩いていき、宝箱があれば中のものを取り出してくれます。
帰りも「輝跡」で導いてやる必要があります。



さらに先へ進むとイザナギの像があります。
像の持つ剣に足りないものがあるというクニヌシの言葉に従い、「画龍」で修復します。
花の形に縁取るようですが、丸を描いてもOKもらえましたw



ネズミの姿をした断神(たちがみ)の子ども、子断神が現れ、筆しらべ「一閃」が使えるようになります。



筆しらべ画面で横に直線を引くとフィールド上の岩や妖怪などを斬ることができます。
最後のエンカウントバトルで、赤天邪鬼のスローやられモーション中に一閃でとどめをさすと、「妖怪の小骨」というアイテムが手に入りました。

今回はここまで。
その5はコチラ

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