黒蘭の蔵

気に入ったもの、気になったものを放り込んでおく蔵
2009/12/29(火)
一旦アニムスとの接続を切ります。
アルタイルの幻覚。

前回分はコチラ

ネタバレやゲーム画像があります。
ご覧になる方はご注意ください。


*ヴェネチアへの船が出たところで現実に戻されます。



長時間アニムスにつながっていると幻覚や現実感の喪失などといった副作用があるそうで、ショーン曰く、アニムス無しでもご先祖様に会えてしまうのだとか。
コントロールできればいいが、それができた人間は一人もおらず、被検体16号もそうした一人だったようです。

ルーシーからエツィオの技をどれだけ身につけたかテストしてみたいので、下の倉庫に来るよう言われます。
ショーンとレベッカと話をし、アサシンとしての覚悟や、アブスターゴ社に目をつけられたショーンをレベッカがスカウトしたことなどを聞き、倉庫へ向かいます。



ルーシーから倉庫内に設置された防衛システムを作動してくるよう言われます。
テストは特に制限時間といったものはありません。
全ての装置を作動させ終了。



部屋へ戻る途中、デズモンドは幻覚に襲われ、気がつくとアルタイルの姿でアッカの街にいます。



走り去る人物を見かけ、あとを追います。



フードを取った女性の顔を見てデズモンドはマリアだと気付きます。
私はハッキリとは覚えてませんでしたが、マリアは「1」でアルタイルの敵側の人間として出てました。
そんなマリアに対しアルタイルはどうするのかと見守るデズモンド。



「おっと、これは予想外だったな」とデズモンド。
二人は一夜を共に過ごし、アルタイルは去っていきます。

ベッドで目を覚ましたデズモンドはレベッカに促され、アニムスに入ります。



エツィオとレオナルドが水の都ヴェネチアに到着しました。

今回はここまで。
その22はコチラ
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