黒蘭の蔵

気に入ったもの、気になったものを放り込んでおく蔵
2009/12/21(月)
写本の断片を解読してもらい、新たな技を習得。

前回分はコチラ

ネタバレやゲーム画像があります。
ご覧になる方はご注意ください。


*

レオナルドに会うためにフィレンツェへ行くと、年号が1478年と表示されます。
どの段階で2年の時間が経過したのか分かりませんが、レオナルドの工房で久しぶりの再会を互いに喜びます。
レオナルドに写本の断片を解読してもらうと、暗殺方法の手引書のようだと言います。



ちなみに写本の断片を4枚解読してもらうごとに体力ブロックが1つ増えます。
レオナルドが残りを解読している間、ダミーを相手に新たな技の練習をします。



隠れ場所から暗殺するとそのまま遺体を隠せます。



また、高所から飛びかかったり、建物の“へり”のそばにいるターゲットを引きずり落としたりできるようになります。

工房に戻り、新たに作られたもう1本のアサシンブレードを受け取り、礼を言います。
ブレードが2本になったことで、2人同時に暗殺できるようになるようです。
エツィオが近づきたい男がいるがいい方法がないと言うと、レオナルドは「狐に」と言います。
「狐だと?」と聞き返すエツィオに「シッ」とさえぎるレオナルド。
様子を察したエツィオがレオナルドに“狐”の縄張りを訊ねると、市場だと教えてもらい、工房をあとにします。



フィレンツェの新たなエリアに行けるようになり、ビューポイントなどを回収。
街なかには写本の断片が置かれている家があり、入り口は番兵が守っています。
実力で排除して中に入り、写本の断片を手に入れます。



またスリや「ボルジアの使者」も現れるようになります。
彼らにタックルしたり殴ったりするとお金が手に入りますが、どちらも屋根の上まで逃げ回ったりするので追いつくのは大変です。



その後、モンテリジョーニの収益を回収するために一旦ヴィラに戻り、ついでに改築などをします。
改修された井戸の底には遺跡のような場所があり、奥にはお金の入った宝箱がありました。



解読した写本の断片も壁に貼り出してきます。
タカの眼で見ると表面に何か描かれています。
それぞれの写本の断片は90度ずつ回転でき、最終的にひとつの図になるようです。

今回はここまで。
その15はコチラ
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