黒蘭の蔵

気に入ったもの、気になったものを放り込んでおく蔵
2009/12/13(日)
ラ・ローザ・コルタで謎の印とパオラに出会います。

前回分はコチラ

ネタバレやゲーム画像があります。
ご覧になる方はご注意ください。


*新たに街の風景が広がる中、現実世界のショーンの声が聞こえます。
このルネサンス期のイタリア各地で奇妙な印が見つかったと言います。
それらの具体的な場所を特定して欲しいと依頼されます。

アネッタが迎えに来ます。
一緒に行動するのは危険なため、母と妹を匿っている場所を聞き出し、今まで入れなかったエリアの目的地まで向かいます。



目的地の「ラ・ローザ・コルタ」に近づくと有名建築物同様、セレクトボタンで説明を見ることができます。
この「ラ・ローザ・コルタ」にはショーンの言っていた印がついているそうです。
上の画像のように、印のある建物の説明画像には赤い目のマークがつきます。



見つけた印に近づくとレベッカの声が聞こえ、これはコンピューターのコードだと驚いています。
このファイルにアクセスしたのか、画面が切り替わり「被検体16号」と名乗る男の声が再生されます。

16号は自分たちが知っていること、信じさせられてきたものは全て嘘で、それを証明する分割されたファイルを全て見つけ出せば真実が見えてくると言います。

どうやってアニムス2.0に入り込んだのか不思議がるショーン。
レベッカは、ルーシーがアブスターゴ社から持ち出したメモリーコアからコピーされたのだと考えます。



そんなこんなでなぞなぞが始まります。
「エデンの園」、「実」と関係のある絵を5枚選ぶとファイルがアンロックされ、20分割されたうちの一つ、1秒にも満たない動画が見られます。

これはもしかしたらやり込み要素になるのかな?
当プレイ日記ではコンプしないかもしれません。

さて、ラ・ローザ・コルタに入ると妖艶なおねいさんたちの姿が。
建物を間違えたんじゃとうろたえるエツィオに、ここでいいんですとアネッタ。
ラ・ローザ・コルタは娼館でした。



奥からアネッタの姉でラ・ローザ・コルタの女主人・パオラが現れ挨拶を交わします。
すぐにでもアルベルティ判事に復讐しに行くと言うエツィオに、パオラは生きる術を教えようと言います。



街には立ち話をしている人たちや4、5人で歩いている人たちがいます
そうした群集に紛れるとモノクロで表示され、警備兵たちの目を欺くことができます。
これを利用してパオラについて行くミッション。
最初は主旨が分からずただついて行って、兵士に見つかってしまいました。



続いてスリのしかたを教わります。
人の近くで×ボタン。
成功後はその場を離れます。

その9はコチラ
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