黒蘭の蔵

気に入ったもの、気になったものを放り込んでおく蔵
2009/09/05(土)
エルシオン学院、剣士ガザールのクエスト。
「背中で語る男」の称号。
この辺のプレイ日記です。

前回分はコチラ

*・剣スキル30以上のときに受けられるクエスト。
エルシオン学院の教会にいる剣の先生ガザールから、世界のどこかにある赤い立て札を見つけ、そこに書かれているものを報告するよう言われます。

このクエストはエルシオン学院生徒失踪事件クリア後に受けたまま、立て札の場所が分からず放っておいたものですが、宝の地図を攻略していく中で偶然見つけました。



西ナザム地方にある小島に赤い立て札があり、そこには「剣こそ わが人生 戦士バティスト」と書かれていました。
すぐさまガザールに報告に戻ると笑われてしまい、クエスト失敗になってしまいました。



再び話しかけ再挑戦。
今度は立て札の裏も調べます。
裏には小さな文字で「剣の道を志す者は(中略)相手のウラを 読むべし。」と書かれています。
ガザールに報告すると合格と言われ、戦士の剣をもらいます。

続けて話しかけ、剣スキル100のときに受けられるクエストに挑戦。
卒業試験として、ガザールが世界中に埋めてきたバッジを見つけてくるよう言われます。

学院の職員室にある、教師になる前のガザールが書いた日記を読んで、彼が通った町を通った順番に巡ってバッジを手に入れるようです。
しかしガザールは、バッジは今や魔物に拾われてしまっているかもしれないと言います。

サンマロウ、グビアナ城、ウォルロ村、ベクセリア、エルシオン学院の順に、その近くにいる魔物たちにケンカを吹っかけていきます。
そうして泥だらけのバッジを5つ手に入れガザールの元へ。



卒業の証として「剣の秘伝書」をもらいます。
剣を装備している者に秘伝書を持たせておくと、「ギガブレイク」が使えるそうです。


・戦歴画面に入るとサンディから褒められました。



このときの装備はこんな感じ。

DQ9-185

どの辺が「背中で語る男」なんでしょうか?

今回は以上です。
第34回はコチラ
この記事へのコメント
> ギャル系サンディには、派手目な男は全部背中で語る人に見えるのかもしれませんね(笑)

そういうもんなんですかね(笑
ハデさの中に渋さを見出したのか、あるいはククールヘアに惹かれただけかもしれません。
2009/09/07(月) | URL | 喜石黒蘭 #gCBQAbbg[ 編集]
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