黒蘭の蔵

気に入ったもの、気になったものを放り込んでおく蔵
2009/09/05(土)
セントシュタイン、フィオーネ姫のカギのかかった書物。
宝の地図、イデアラゴンと初遭遇。
この辺のプレイ日記です。

前回分はコチラ

*セントシュタイン城でフィオーネ姫から、表紙に王家の紋章が刻まれた書物を見せられますが、カギがかかっていて読めないので手伝ってほしいと頼まれます。



本はかつて城に勤めていた者が返しに来たものだそうで、その元使用人がまだ町の道具屋にいるとのこと。



道具屋にいた元使用人のおじいさんに話を聞くと、本は実は城の宝物庫からカギとともに持ち出したものだったそうですが、中は読まなかったそうです。
その後、本を地図の洞窟に捨てに行ったものの、本当に捨ててよいのか悩み、結局持ち帰ってきたのですが、カギは洞窟に落としてきてしまったようです。

そこは「けだかき」という名前のついた宝の地図の洞窟だったそうです。

手持ちの地図の中には該当するものがなかったため、ほかの地図を攻略して新たな地図を手に入れていきます。

そんな中でイデアラゴンと初めて出会います。



イオナズンやマヒャドなどの魔法を使ってきますが、戦士と盗賊がミラーアーマーを装備しており、たまにはね返してくれます。
ちょっと怖かったですが、難なく倒せました。

そうこうして「けだかき花の地図Lv27」を手に入れます。
通常の洞窟と同じように進み、ボスを倒すとちいさなカギを落とします。

セントシュタイン城のフィオーネ姫のもとに持っていくと、お礼としてセントシュタイン王家のあいさつのしぐさを教えてくれます。
フィオーネ姫がカギを使って本を開けます。



本を開き、目を通す姫。
と、突然フィオーネ姫はその場に倒れてしまいます。

女中が入ってきて介抱し、かい君には姫は疲れていたのだろうと説明されます。
一体なにが起こったか分からないまま、クエストはクリア。
その後、姫に話しかけると、本のことは何も言わないでと頼まれ、いつかお話ししますと言われます。

第33回はコチラ
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