黒蘭の蔵

気に入ったもの、気になったものを放り込んでおく蔵
2018/10/07(日)
ここ2週ほどの気になったゲーム関連の話題を。



コンシューマソフト週間販売ランキングTop20 /4Gamer.net(9月26日)

2018年9月17日から23日までのソフト販売本数ランキング。

1位はPS4『マーベル スパイダーマン』で3万8千本、初登場2位はPS4版『シュタインズ・ゲート エリート』で1万3千本、NS版、PSV版と合わせると3万本、3位はNS『Minecraft』で1万3千本。

そのほかNS『ゼノブレイド2 黄金の国イーラ』が5600本、PS4『F1 2018』が5500本、PS4『アトリエ ~アーランドの錬金術士1・2・3~ DX プレミアムボックス』が5300本となっています。


コンシューマソフト週間販売ランキングTop20 /4Gamer.net(10月3日)

2018年9月24日から30日までのソフト販売本数ランキング。

初登場1位はPS4『無双OROCHI 3』で10万本、4位のNS版と合わせて12万4千本。
初登場2位はPS4『英雄伝説 閃の軌跡IV -The End of Saga-』で8万5千本、同じく3位はPS4『FIFA 19』で5万7千本、8位のNS版と合わせると7万3千本。

そのほか初登場タイトルとして、NS『ドラゴンボール ファイターズ 』が2万3千本、PS4『うたわれるもの斬』が2万1千本、NS『すばらしきこのせかい -Final Remix-』が1万4千本、NS『戦場のヴァルキュリア4』が5500本となっています。



PlayStation 4 Pro,10月12日に5000円値下げの価格改定で3万9980円(+税)に。「グレイシャー・ホワイト」の通常販売も /4Gamer.net(10月1日)

PS4 Pro(1TB)の希望小売価格が10月12日より39980円(税別)に改定予定と発表。
従来の価格から5000円値下げした形になり、消費税率8%で税込み43178円くらいになるようです。
また、同日発売のPS4『コール・オブ・デューティブラックオプス4』とPS4 Proをセットで購入するとさらに5000円お得になる10日間限定のキャンペーンや、カラーバリエーション「グレイシャー・ホワイト」の通常販売も発表されています。



欲を言えば税込み4万くらいになってほしかったですけどねw
そこで下の記事。



「レッド・デッド・リデンプション2」とPlayStation 4 Proのセットが10月26日に発売。通常価格から約6500円お得に購入できる /4Gamer.net(10月1日)

PS4 Pro(1TB)と『レッド・デッド・リデンプション2』のパッケージがセットなった商品が10月26日に発売予定と発表。
PSプラスの1ヶ月無料体験コードも付いて価格は42980円(税別)。



「RDR2」はいずれ買いたいタイトルなので、プラス3000円くらいでソフト(とPSプラスの無料コード)が付くと考えるとだいぶお買い得な気がします。



Switch版『ドクロ』が配信開始。追加要素“難易度選択”と“開発資料閲覧”機能が追加 /電撃オンライン(9月27日)

PSVやスマートデバイス向けに配信されていた『Dokuro(ドクロ)』のNS版がダウンロード専用で配信中。
NS版では、初回プレイはゲームバランスを調整した「NORMAL」モードになり、オリジナルの難易度「ORIGNAL」は「NORMAL」クリア後に開放されるそうです。



PSV版クリアしていますが「開発資料閲覧」機能が追加されているそうで、こちらはちょっと気になりますね。



Nintendo Switch版『BLACK BIRD』の発売日が10月18日に決定、本日より新PVも公開 /ファミ通.com(10月4日)

NS『BLACK BIRD』が10月18日発売予定と発表。
価格は 1980円(税込み)。



ブラックな雰囲気も漂うシューティングゲーム。
『moon』や『王様物語』に携わった木村祥朗氏や倉島一幸氏らによるスタジオOnion Gamesのタイトルでちょっと気になっていました。



“基本的に音楽・台詞・字幕による情報伝達”ナシな「THE QUIET MAN」は11月1日より配信。その1週間後に“音と言葉を宿した禁断の2周目”も /4Gamer.net(10月3日)

CP・PS4『THE QUIET MAN(ザ・クワイエットマン』が11月1日配信予定と発表。
価格は1800円(税別)。



E3 2018で実写っぽいトレーラーが公開された同タイトル。
「一部を除いて基本的に音楽・台詞・字幕による情報伝達」が無いということで、おそらくプレイヤーがそのストーリーをプレイしながら推測していくようなものになるのだろうと思いますが、配信から約1週間後に「音と言葉を宿した禁断の2周目」が無料アップデートされることも発表されており、そうなると真の物語は推測とはまったく違ったものになるのかもしれません。



『塊魂アンコール』Switch版が12月20日、PC版が12月7日に発売決定。早期購入特典はオリジナルシール /電撃オンライン(9月28日)

PS2で発売された「塊魂」のHDリマスター版となる『塊魂アンコール』が、Steam向けに12月7日、NS版が12月20日に発売予定と発表。
操作性やゲームバランスも調整されているそうです。



オリジナル未プレイなのでどちらかで買ってもいいかな。



『WORK×WORK』が本日発売! 10月11日より配信されるDLCでは、3人の新キャラクターのシナリオを順次配信 /ファミ通.com(10月4日)

NS『WORK×WORK』の追加シナリオ第1弾が10月11日より配信開始予定。
価格は200円。
DLCは第3弾まで用意されているようです。



個性的なキャラクターとコミカルな会話も魅力なので、気に入ったら追加シナリオ購入するのもいいかも。
200円という価格もいいですね。




関連記事:
PSV『Dokuro (ドクロ)』 感想/2012年8月24日
NS『WORK×WORK(ワークワーク)』を購入/2018年10月5日


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