黒蘭の蔵

気に入ったもの、気になったものを放り込んでおく蔵
2017/01/29(日)
ここ2週ほどの気になったゲーム関連の話題を。

コンシューマソフト週間販売ランキングTop20 /4Gamer.net(1月18日)

2017年1月9日から15日までのソフト販売本数ランキング。

初登場1位はPS4『キングダムハーツ HD 2.8 ファイナルチャプター プロローグ』で13万7千本、同じく2位はPSV版『ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期』で7万6千本、3位のPS4版と合わせると11万6千本。
そのほか初登場タイトルとして、PS4『SG/ZH スクールガールゾンビハンター』が8400本、PSV『VALKYRIE DRIVE -BHIKKHUNI- Bikini Party Edition』が5000本となっています。


コンシューマソフト週間販売ランキングTop20 /4Gamer.net(1月25日)

2017年1月16日から22日までのソフト販売本数ランキング。

初登場1位はPS4『GRAVITY DAZE 2 重力的眩暈完結編:上層への帰還の果て、彼女の内宇宙に収斂した選択』で7万4千本、同じく2位は3DS『ポチと! ヨッシー ウールワールド』で3万9千本、同じく3位はPS4版『蒼き革命のヴァルキュリア』で3万8千本、7位のPSV版と合わせて5万6千本。
そのほか初登場タイトルとして、PSV『花朧 戦国伝乱奇』が4500本となっています。

年末年始商戦も過ぎてハードの販売台数も落ち着いてきた感じ。



『DOAX3』PS VR専用モード“VRパラダイス”が1月24日に配信。2月28日まで無料配布 /電撃オンライン(1月24日)

PS4『DEAD OR ALIVE Xtreme3 Fortune』におけるPlayStation VR対応モード「VRパラダイス」が1月24日より配信中。
基本無料版ユーザーはPS VR専用モード使用権となる「VRパスポート」を有料で購入する必要がありますが、製品版ユーザーは2017年2月28日までの期間限定で無料でダウンロードできるようです。



また、同タイトルDL版のセールがPSストアで2月13日まで実施されていることや、新作水着のアップデート配信が第22弾を持って終了となり、以降は再配信となることなども発表されています。

アップデートしましたがPS VR無いんで当然プレイできません。
遊べるのはいつになるやら・・・w
まあ、しばらく動かしていない間に新しいモードやシステムも入っているようなので、いずれ再開しようと思います。



「FINAL FANTASY XV」オルティシエの街で「チョコボカーニバル」が本日開幕。「セルフ撮影機能」の実装に合わせて「スナップショットコンテスト」を実施 /4Gamer.net(1月24日)

『ファイナルファンタジー15』のアップデートに伴い、2月20日午前9時までの期間限定でスペシャルイベント「モグチョコカーニバル」が開催中。



また、アップデートで実装された写真撮影機能とTwitterへのシェア機能を使った「スナップショットコンテスト」も実施。
「モグチョコカーニバル」をテーマに、ハッシュタグ「#FFXVSnapshot1」をつけてTwitterに画像を投稿することで審査され、受賞写真はゲーム内に登場するようです。



「DARK SOULS III」の追加DLC第2弾「THE RINGED CITY」が2017年3月28日に配信。本編と2つのDLCを合わせたオールイン版も発売決定 /4Gamer.net(1月23日)

PS4・XB1・PC『ダークソウル3』の追加ダウンロードコンテンツ第2弾となる「THE RINGED CITY」が3月28日に配信予定と発表。
価格は1200円(税別)。

また、ゲーム本編にDLC第1弾、第2弾を合わせて収録した『DARK SOULS III THE FIRE FADES EDITION』が4月20日に発売予定と発表。
序盤攻略ガイドブック、ゲーム内の全BGMを収録した2枚組サウンドトラックCD、特製地図ポスターがセットになった、数量限定特典付きパッケージ版も用意されているそうです。



『ダークソウル』や『Bloodborne』のダウンロードコンテンツひとつもやってないな。



『鉄拳7』PS4&Xbox One版の発売日は6月1日! 告知トレーラー&各種特典も一挙公開 /ファミ通.com(1月23日)

『鉄拳7』の発売予定日がPS4・XB1版は6月1日、PC(Steam)版は6月2日と発表。



「6」をまだちゃんとやり切ってない。



『レッドシーズプロファイル』、『D4』などでカルト的な人気を誇るSWERY氏が新スタジオWhite Owlsを設立。インタビューでその経緯を聞いた /ファミ通.com(1月16日)

【インタビュー】「最も評価の割れたサバイバルホラーゲーム」を生み出したSWERYが独立、今後の活動や『D4』はどうなるのか /INSIDE(1月18日)

『レッドシーズプロファイル』や『D4: Dark Dreams Don't Die』などを手がけたSWERYこと末弘秀孝氏へのインタビュー記事。
病気療養からアクセスゲームズ退社を経て、自身の新スタジオ「White Owls」設立を発表するとともに、今後のゲーム製作、販売に関するビジョンなどが語られています。

「D4」も個人的にXB1購入理由のひとつとなるタイトルだったんですが、エピソディック配信形式であるため結果として1本出ただけで、続きは不透明ということになりそう。
とはいえ『レッドシーズプロファイル』のような印象深いタイトルが出ることを期待したいですね。




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