黒蘭の蔵

気に入ったもの、気になったものを放り込んでおく蔵
2015/03/18(水)
世界樹上で戦闘。
イーメス戦。
調和の祭壇にて。
光の塔へ。

前回分はコチラ

*

次もまた戦闘クエスト。



戦闘中、謎の魔剣士が現れて魔物を倒して去っていきます。



ラリホーで眠らされたり、ヘルクラッシャーが現れたり、結構大変でしたが何とかクリアします。
魔物が放つ状態異常魔法などは効果範囲が表示されるので回避もできるんですが、動き回っていると受けてしまうこともありますね。



続いてのストーリークエスト。
調和の祭壇に続く扉の前に立ちふさがる魔物イーメスと戦います。
ちなみに画像のキャラクターが緑色に光っているのは、クリフトが唱えたスクルトによって守備力が上がっている状態。

イーメスのHPをすべて削り、倒したかに見えるもすぐに復活。
その後どれだけ攻撃してもイーメスはHPを回復してしまいます。



イーメスがダウン状態のときに攻撃すると大きく弾き飛ばすことができ、樹の上から落とすことで勝利となります。




調和の祭壇の前にはすでにフード姿の男が立っていました。
何者かという問いに男はフードを脱ぎ、闇の一族の王であるヘルムードと名乗ります。

かつて光の一族は光の女神とともに、闇の一族の主である闇竜を世界樹によって封じ込め、世界を都合のいいように歪めたと主張するヘルムード。
闇が解き放たれた真の世界の姿を取り戻すと言い、闇の魔法を掲げます。



それ止めようとヘルムードへ向かって駆け出したメーアとアクトですが、ワナにかかり動きを封じられてしまいます。



光の者を闇に落とすことが世界樹を闇に染める方法だと言うヘルムードに向かって、そんなことさせないとホミロンが突進していきますが、あえなく弾き返されてしまいます。



闇に飲み込まれる寸前、メーアは最後の力を振り絞りアクトを闇の外へとはじき出します。
祭壇の間に次々と魔物が現れ、メーアを除く一同はバトシエへと退避します。

自分を責めるアクトに対しディルク王は、自分は光の一族を守る役目を持った「守護者」の末裔であると告白し、責められるべきは役目を果たせなかった自分であると話します。
しかしまだ望みはあると続けるディルク王。
メーアを助ける方法を尋ねるため、光の女神がいるという光の塔へと向かうことになります。



艦内で諸々準備を整えつつ、ヤンガスに話しかけるとホミロンの姿が見えないと言っています。




光の塔で上層部を目指します。
塔の中には光の円盤と呼ばれるものがあり、別の円盤へのワープポイントとなっていますが、魔物もまた円盤を使って移動してきます。



途中で発見した上層への扉を魔物から守る必要があります。
1回目、魔物を配置できてなくて失敗してしまいました。



重要な扉を守るストーンマンも登場。
ストーンマンを倒すことで開いた扉の先で魔扉の番人を倒し、さらに上層への扉の先へ進んでクエストクリア。


今回はここまで。
その8はコチラ

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