黒蘭の蔵

気に入ったもの、気になったものを放り込んでおく蔵
2009/05/24(日)
7体目のボス戦まで終了。
したんですが画像キャプチャー用の録画にミスがありやり直すことに。
念のためセーブデータ分けといた方がいいかなと思って、ちょうど実践した日でよかったです。

そんな画像があるからこそのざっくりプレイ日記は続きの方で。
前回分はコチラ

ネタバレもあるかもしれません。
ご覧になる方はご注意下さい。


*鬼助は弓弦葉の持つ薬で一命を取り留めました。



弓弦葉に鬼助を任せた虎姫は江戸に張られた結界を破るため、富士山のある駿河へと向かったようです。
弓弦葉の話では、狗頭龍村正は稲荷明神と対立し、崇り神となった犬神を封じた刀だそうです。
そういった因縁もあり弓弦葉たちとともに駿河へと向かいます。


甲斐の温泉にて。
鬼助「そんな薄べったいのに興味はねえからよ」
百姫「ぶ、無礼者」

駿河は富士山麓に到着。
物語も終盤、忍たちの攻撃もちょいとばかし厄介になってきます。

富士山頂龍脈でストーリーイベント。

龍神によって虎姫の鎧武者たちは壊滅状態。


弓弦葉の説得の声が届かないくらい頭に血が昇った龍神と戦います。

1回目は苦労しつつ、可もなく不可もなくな感じでしたが勝てました。
しかしやり直しプレイではなぜか大苦戦し、一度やられました。



なんとなくモヤモヤしながらも勝利。
紫色の結界を破れる刀・相州五郎正宗(そうしゅうごろうまさむね)を手に入れます。


人間が各地の龍脈をどうの、「気」の流れがこうので、龍神は興奮状態だったようです。
その気の流れは江戸に集まっているとか。
犬神が龍脈を操ったのは、天に昇り、再び神々と同等の力を手に入れるためだと弓弦葉は言います。

今回はここまで。
第17回はコチラ
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