黒蘭の蔵

気に入ったもの、気になったものを放り込んでおく蔵
2019/03/01(金)
気になったゲームやそのとき遊んでいたタイトルなどによって、上のブログタイトル部分の画像を変えたりしていました。
ブログを始めて、テンプレートのいじり方もちょこっと調べましたね。
ちょこっとだけですがw
この10年の間にブログタイトルに使用した画像をまとめておきます。

その2はコチラ




『戦国無双3』の福島正則の髪型に衝撃を受け作った画像。
この頃はブログのテンプレートも違ってましたね。








寅年に使った画像。




分かるかなー?w
PS3『ヘビーレイン』のジャケットイメージから発想を得た手描き画像。




黒蘭の蔵に学ランのクロ、みたいな語呂の良さもあります。
PS3のサービス、PlayStation Homeというも懐かしいものです。










『影の塔』にシセルやマリオ、ヨッシーを絡めて作ってみた画像。
結構、気に入ってました。


この辺から今のテンプレートかな?


『大神伝』発売のあたりで作ったものですが、2011年3月11日、東日本大震災のあと、しばらくタイトルにはこの画像を使っていました。
何となく慰霊や守ってほしいという想いで。



その2はコチラ

2019/03/01(金)
引き続き、この10年の間にブログタイトルに使用した画像をまとめておきます。

その1はコチラ
その3はコチラ








『グランツーリスモ5』のゲームプレイから、タイトル画像にしやすい良い構図を求めて自前で撮ったフォトだったと思います。


『ペンギン生活』のペ・ヨンギンと銀魂のジャスタウェイ。
なんでこれ作ったかはよく覚えてません。












辰年に使った画像ですね。
辰年企画のブログタイトルは「哭竜庵(こくりゅうあん)」でした。




発想は好きな画像。




『王と魔王と7人の姫君たち ~新・王様物語~』に絡めて、王様と魔王をあしらった画像。






この発想も好きw



その3はコチラ

2019/03/02(土)
引き続き、この10年の間にブログタイトルに使用した画像をまとめておきます。

その2はコチラ
その4はコチラ




同じゲームタイトルからのものは、作ったけど使ってないものもありました。








巳年のやっつけ感よw




結構、気に入ってるヤツ。






午年企画の画像。


未年企画の執事画像。
作った順番通りに掲載しているんですが、ウマとヒツジの間には何も作ってなかったことが分かりましたw











その4はコチラ

2019/03/02(土)
引き続き、この10年の間にブログタイトルに使用した画像をまとめておきます。

その3はコチラ




任天堂・岩田聡社長の訃報を受け作ったもの。
テンプレートに設定したあとになって泣けてきましたね。






地味に怖かった。






申年は記事企画は何も思いつかず、このタイトル画像だけをこしらえましたね。











酉年のときのもの。




これも結構怖かった。






亥年の手描きウリ坊。
意外とそれっぽく描けて満足してますw
ちなみに前年の戌年は確か『大神』画像を使い回したと思います。


そしてPSVR『Déraciné(デラシネ)』より。



以上が10年の間にブログタイトル画像として作ったものになります。
ブログは一区切りとなりますが、今後も気が向いたら新たに作り、タイトル画像として設定しているかもしれません。

2019/03/03(日)
ここ2週ほどの気になったゲーム関連の話題を。



コンシューマソフト週間販売ランキングTop20 /4Gamer.net(2月20日)

2018年2月11日から17日までのソフト販売本数ランキング。

初登場1位はPS4『JUMP FORCE』で7万6千本、同じく2位はPS4版『キャサリン・フルボディ』で5万1千本、13位のPSV版と合わせると6万1千本、3位はNS『New スーパーマリオブラザーズ U デラックス』で3万4千本。
そのほか初登場タイトルとして、PS4『ファークライ ニュードーン』が2万6千本、PS4『メトロ エクソダス』が1万7千本、『信長の野望・大志 with パワーアップキット』がPS4・NS版合わせて1万4千本、PSV『金色のコルダ オクターヴ』が4500本となっています。


コンシューマソフト週間販売ランキングTop20 /4Gamer.net(2月27日)

2018年2月18日から24日までのソフト販売本数ランキング。

初登場1位はPS4『ANTHEM』で7万7千本、2位はNS『New スーパーマリオブラザーズ U デラックス』で2万3千本、3位はNS『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIA』で2万2千本。
そのほか初登場タイトルとして、PS4『NieR:Automata Game of the YoRHa Edition』が2万1千本、NS『ガールズ&パンツァー ドリームタンクマッチDX』が7600本、『逆転裁判123 成歩堂セレクション』がNS・PS4版合わせて8200本となっています。



完全新作『ポケットモンスター ソード・シールド』が発表。Nintendo Switch向けに2019年冬世界同時発売! /ファミ通.com(2月27日)

『ポケットモンスター ソード・シールド』のリリースが到着! 最初に冒険のパートナーになるのはサルノリ、ヒバニー、メッソンの3匹 /ファミ通.com(2月27日)

『ポケットモンスター』シリーズ新作となるNS『ポケットモンスター ソード/シールド』が2019年冬に発売予定と発表。



私はGBCの金銀しかプレイしてませんが、剣盾のトレーラー見ると、街の大きさや風景の広さを感じましたね。



「アサシン クリードIII リマスター」の発売日が決定。PC/Xbox One版は3月29日、PS4/Nintendo Switch版は5月23日に発売 /4Gamer.net(2月19日)

『アサシン クリードIII リマスター』がPC・XB1向けに3月29日に(DL版のみ)、PS4・NS版が5月23日に発売予定と発表。
同タイトルは『アサシンクリードIII』本編と全てのDLC、『アサシンクリード レディリバティ』が収録されるそうです。



『レディリバティ』はVitaではプレイしましたがHD版は未プレイですし、「3」のDLCも買ってないですからちょっと気にはなります。



人気PS4タイトルをお手軽価格で提供する「Value Selection」シリーズに「Marvel's Spider-Man」など10タイトル追加。3月20日より順次発売 /4Gamer.net(2月28日)

『Marvel's Spider-Man』や『アンチャーテッド 古代神の秘宝』、『V!勇者のくせになまいきだR』など10タイトルが「Value Selection」として価格改定され3月20日より順次、発売予定と発表。

PS4 バリューセレクション スパイダーマン ゆうなまR アンチャ古代神

「ゆうなまVR」のDL版が税込み3132円ってのはいいですね。
『The Inpatient』も気になってますし。
PS4版『ワンダと巨像』も3132円(税込み)というのはいいですよ。



発売から7年…「PS Vita」の出荷が完了─携帯型PlayStationの歴史にひと区切り /Game*Spark(3月3日)

PS Vitaの現行モデルとなるPCH-2000・ブラック/アクアブルーの商品ページに出荷完了と記載。



当ブログと同じ時期に一区切り。
Vitaは最初期の1台を買ったのみですが、2000シリーズは1台確保しておきたいかな。
てか、New 3DS LLもいつの間にか取り扱いが終了してたので、そっちも欲しいな。



「Wiiショッピングチャンネル」サービス終了に伴う払い戻しについて /任天堂

「Wiiショッピングチャンネル」内に残っている「Wiiポイント」や未使用の「Wiiポイントプリペイドカード」などの払い戻しに関する情報が更新。
払い戻し期間は2019年2月20日から2019年8月30日17時までとなっています。
銀行口座への振込みやローソンで現金としての受け取りもできるようですね。

私はショッピングチャンネルのポイントを現在のニンテンドーeショップに使える残高の方へ振替えました。
おかげでというか、eショップの残高は1万円分くらいになりました。
手続き自体は簡単でしたが、久しぶりにWiiUをテレビ、ネット接続するのに手間取りましたねw

払い戻し期間終了後はショッピングチャンネル自体も終了となり、購入済みのWiiウェア、バーチャルコンソールタイトルの再受信もできなくなるようなので注意したい。
たぶん全部ダウンロードしてたと思いますが。




関連記事:
PS3『アサクリ3』、PSV『アサクリ3 レディリバティ』プレイ中/2012年11月17日
PS4『アンチャーテッド 古代神の秘宝』をクリア/2017年9月22日
PS4『ワンダと巨像』をクリア/2018年2月21日
PSヴィータと塊魂ノ・ビ~タを買ってき~た/2011年12月17日


2019/03/03(日)
本日2019年3月3日、当ブログを始めて10周年となりました。
2018年3月3日から2019年3月2日までのアクセス数は10235。

最もアクセス数が多かったのはPSVR『デラシネ』考察に関する一連の記事で、検索ワードでもトップになっています。
おそらくネットでどなたかが紹介したのだと思いますが、1日のアクセス数が20~30くらいだったのが、2019年1月5日には54となったときもありました。

そのほかはPSVR『18フロア』や『しあわせ荘の管理人さん』、3DS『解放少女』などの記事が上位となっているようです。
それぞれのゲームタイトルに関する考察やちょっとした感想が、訪れた方のお役に立てたのなら幸いです。


さて昨年、オープン9周年から度々述べた通り、当ブログは本日をもって一区切りとさせていただきます。
とは言っても、更新を完全に停止するわけでも、ブログ自体を削除するわけでもなく、気持ち的に「第一部 完」みたいな感じです。

長文になるような感想や考察、または気になった話題のまとめなどは今後もブログで上げようと思っていますが、これまでのようなゲームのプレイログやクリア報告など頻繁に上げることはせず、そういったものはTwitterのほうで上げていこうと思います。
Twitterでは検索の仕様上、望ましい結果が得られにくい場合も多く、ゲームタイトル等に興味を持たれるかたに広く、長期間、訴求するのはまだ難しい気がしますし、もうしばらくは主要ウェブ検索を通じた情報発信のほうが優位な気がします。
自分の書いた感想や考察記事がウェブ検索で上位にヒットするのも嬉しいですしねw

10年間、ブログ全体の内容にマンネリを感じつつも一切打破してきませんでしたが(笑)、『風ノ旅ビト』などの数年前の考察が今でもわずかに読まれていたり、最近の『デラシネ』考察が数年後になってもそのときにプレイされたかたに読まれていたりするのならば、無駄ではないのかなーと思いたい。
もちろん、前述の通り、これからも何か思いついたら書くこともあるでしょうし、Twitterのほうも活用していきたいと思います。


それでは、この10年、一度でも当ブログを訪れてくださった皆様、コメント(スパム以外)やブログ拍手等をくださった皆様、記事を紹介してくださった皆様に感謝申し上げるとともに、これからご来訪いただく皆様に幸多からんことを心よりお祈り申し上げます。


2019/03/26(火)
ここ3週ほど、昨日までの気になったゲーム関連の話題を。
PlayStationの動画「State of Play」で公開された話題についてはまた別の日に。



コンシューマソフト週間販売ランキングTop20 /4Gamer.net(3月6日)

2018年2月25日から3月3日までのソフト販売本数ランキング。

初登場1位はPS4『デッド・オア・アライブ 6』で2万6千本、2位はNS『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』で2万5千本、3位はNS『New スーパーマリオブラザーズ U デラックス』で2万4千本。
そのほか初登場タイトルとして、PS4『LEFT ALIVE』が1万7千本、NS『ゾイドワイルド キング・オブ・ブラスト』が1万本、NS『ダライアス コズミックコレクション』が9400本、NS『ドラえもん のび太の月面探査記』が3300本となっています。


コンシューマソフト週間販売ランキングTop20 /4Gamer.net(3月13日)

2018年3月4日から10日までのソフト販売本数ランキング。

初登場1位はPS4『デビル・メイ・クライ 5』で11万6千本、2位はNS『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』で2万3千本、3位はNS『New スーパーマリオブラザーズ U デラックス』で2万本。
そのほか初登場タイトルとして、3DS『毛糸のカービィ プラス』が1万本となっています。


コンシューマソフト週間販売ランキングTop20 /4Gamer.net(3月20日)

2018年3月11日から17日までのソフト販売本数ランキング。

初登場1位はPS4『ディビジョン2』で6万3千本、同じく2位はPS4『ワンピース ワールドシーカー』で5万1千本、3位はPS4『デビル・メイ・クライ 5』で3万3千本。

そのほか初登場タイトルとして、PS4『LoveR(ラヴアール)』が9900本、『戦国無双4 DX』がPS4・NS版合わせて1万本、PSV『喧嘩番長 乙女 2nd Rumble!!』が4000本。
ゲーム本編ではないものの、プロローグ版が同梱されているPS4『十三機兵防衛圏 Music and Art Clips』 が5800本となっています。

また、前の週までランク外が続いていたPS4『JUDGE EYES:死神の遺言』でしたが、下で取り上げるニュースの影響か、8600本で9位にランクインしています。



ピエール瀧容疑者の逮捕報道を受け「JUDGE EYES:死神の遺言」は販売自粛へ /4Gamer.net(3月13日)

「KINGDOM HEARTS III」ピエール瀧容疑者が務めていたオラフ役の声優交代へ。今後のアップデートにて対応 /4Gamer.net(3月14日)

海外版『JUDGE EYES』羽村京平のモデルと声の変更が発表 /Game*Spark(3月22日)

コカイン使用の容疑で逮捕されたピエール瀧容疑者(2019年3月26日時点)が関わっていたゲームタイトルの販売自粛や内容の変更が発表されています。

しっかりとした議論の上での決断だとは思いますし、企業イメージもありますからやむを得ないところもあると思います。
ただ個人的には、一度世に出た表現物は可能な限りそのままの形で提供され続けるべきで、何か問題が起きたとしても受け手がその内容を確認する機会は保証されるべきと考えます。

表現物に携わる企業には、表現する側とそれを享受する側の権利を守るような判断をしてもらいたいと思いますし、表現物を享受する受け手の側にも同様の意識を持ってもらえたらと思いますね。



「Nintendo Labo」でVRゲーム体験ができる新作「Nintendo Labo: VR Kit」が4月12日に発売へ /4Gamer.net(3月7日)

「Nintendo Labo: VR Kit」で遊べるゲームの紹介映像が公開。プログラムを組んでVRゲームを自作できる機能も /4Gamer.net(3月22日)

ニンテンドースイッチに組み合わせて新たなゲーム体験を提供する「ニンテンドーラボ」シリーズとして「VRキット」が登場。
4月12日発売予定と発表。



カメラが面白そう。
画質はそれほど期待できないでしょうけど。
ミニゲームも収録されているほか、VRゲームを自作できるというのもスゴイですね。



日本語対応版のNintendo Switch用「Cuphead」が4月18日より配信開始。PC版、Xbox One版も同日に日本語対応を含むアップデートを実施 /4Gmaer.net(3月21日)

日本語に対応したNS版『CUPHEAD』が4月18日から配信予定と発表。
価格は1980円(税込み)。
これまでに発売されているPC版などに向けても日本語対応を含む無料アップデートが予定されているようです。



そろそろ買おうか、『Black Bird』を先にクリアすべきか?



シリーズ第3作「進撃の巨人2 -Final Battle-」がPS4とSwitchで7月4日,PCで5日にリリースへ。立体機動装置の新装備も登場 /4Gamer.net(3月15日)

『進撃の巨人2』に新要素を追加した『進撃の巨人2 -Final Battle-』がPS4・NS向けに7月4日、PC(Steam)向けに7月5日発売予定と発表。
『進撃の巨人2』所持者向けに追加要素部分のアップグレードパックもダウンロード販売されるそうです。



ストーリ部分はアニメのシーズン3、Part2まで描かれるそうで、ケニーたちとの対人戦もあるようですね。



GOTYは『ゴッド・オブ・ウォー』に! 第19回「GDC Awards」受賞作品リスト /Game*Spark(3月21日)

アメリカ・サンフランシスコで行われていたゲーム開発者による国際会議「Game Developers Conference 2019」で「Game Developers Choice Award」が発表され、PS4『God of War』がゲーム・オブ・ザ・イヤーを受賞。
そのほか各賞の受賞、ノミネートタイトルはリンク先で。

『ニンテンドーラボ』が「INNOVATION AWARD」を受賞。
「BEST VR/AR GAME」は『BEAT SABER』。
まあPSVR版『BEAT SABER』買って楽しんでますけど、やはり『MOSS』か『ASTRO BOT』をオススメしたいw



[GDC 2019]PS専用だった「Detroit: Become Human」「BEYOND: Two Souls」「HEAVY RAIN」のPC版がEpic Games Storeで発売決定 /4Gamer.net(3月21日)

PSプラットフォーム向けに発売されていたQuantic Dreamの作品、『Detroit: Become Human』、『BEYOND: Two Souls』、『HEAVY RAIN』が、PCゲーム配信プラットフォーム「Epic Game Store」で2019年中にリリース予定と発表。


色んな変化が起きているようですね。

次もそんなニュース。



[GDC 2019]Google、ゲームストリーミングプラットフォーム「Stadia」を発表 /4Gamer.net(3月20日)

Googleが新ゲーミングプラットフォーム「Stadia」を発表!あらゆるデバイスからゲームがプレイ可能 /Game*Spark(3月20日)

Googleがクラウドゲーミングプラットフォームとなる「Stadia」を発表。
2019年に北米、欧州でサービス開始予定のようです。

クラウドゲーミングと言うのか、ゲームストリーミングと言うのか、どういった呼称でいくべきか分かりませんが、とにかくイメージとしてはネットの向こうにゲーム機本体があって、その映像がユーザー側に配信されるイメージ。
「PlayStation Now」など同様のサービスがありますが、「Stadia」が用意するネット向こうのゲーム機はかなりパワフルなものになるようです。

今のところ日本向けの発表はありませんが、料金体系や対応タイトルなど気になるところです。
ただ、高速大容量通信が可能なネット環境が十分に整備されないことにはまだ難しい気もします。
まったく知識とか無いんで、知らんけどw




関連記事:
PS4『JUDGE EYES 死神の遺言』 本編クリア/2019年2月10日
PS4『進撃の巨人2』 ストーリークリア/2018年3月24日


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