黒蘭の蔵

気に入ったもの、気になったものを放り込んでおく蔵
2014/01/01(水)


まだ発売予定日も発表されてはいませんが、『メタルギア・ソリッドV ファントム・ペイン』は期待の馬ゲーと言えます。



トレーラー、PVの段階でも、「神ゲーが先か、馬ゲーが先か」と言うくらいのクオリティ。



ただの馬だけでなく、炎をまとったユニコーンのようなUMA(未確認生物)も登場するようです。


2014年1月1日のネタ記事です。

2014/01/01(水)


画像は「6」の関羽と赤兎馬。
第1作目とも言える『三國無双』は対戦格闘ゲームでしたが、『真・三國無双』となって乱戦モノへと進化したのは馬を出すためという目的もあったと考えられます。
勿論『戦国無双』シリーズにも馬が登場します。



「6」のオープニングムービーより。



趙雲に蹴り飛ばされるかわいそうな馬もいます。


2014年1月1日のネタ記事です。

2014/01/01(水)


シリーズ1作目となる『アサシンクリード』では馬に乗って移動することができます。
むしろファストトラベル(マップ上の特定の場所を指定してワープするようなシステム)が無いため馬での移動が不可欠です。

それにしてもゲーム中のリアルタイムレンダリングモデルでも見事なグラフィックです。
このときから同シリーズは神ゲーとしての地位を約束されていたと言っても過言ではないでしょう。

「リベレーション」や「4」では馬が登場していないことに対する議論もありますが、シリーズタイトルとしてひとつのDNAを継承していると考えるならば、さしたる問題では無いように思います。


2014年1月1日のネタ記事です。

2014/01/01(水)


PS3『パペッティア』ではホース将軍とレースをするため、馬に乗って強制スクロールするステージがあります。
『パペッティア』は2013年を代表する神ゲーですが、「『馬ゲー』こそ神ゲー」と言えるのであれば「神ゲーには馬が登場する」ということも成り立つという論を立証するタイトルでもあります。



ちなみにホース将軍は女性です。


2014年1月1日のネタ記事です。

2014/01/01(水)
2014年 午年ネタ01

『ワンダと巨像』には、主人公ワンダの相棒となる馬のアグロが登場します。
アグロの存在は、舞台となる「古えの地」を移動するのに欠かせないというだけではなく、物語全編を通してまさに相棒と言える存在。

この1本だけでも「『馬ゲー』こそ神ゲー」の方程式を証明するタイトルと言えるのではないでしょうか。


2014年1月1日のネタ記事です。

2014/01/01(水)
新年明けましておめでとうございます。
旧年中はたいへんお世話になりました。
本年もウンタラカンタラ。

さて、昨年下旬にお約束しましたとおり、今年から当ブログは「黒蘭の鞍」と名前を変えて馬専門ブログとして運営してまいります。
ただ、これまでゲームネタ中心で活動してきたこともあり、当面の間は「『馬ゲー』こそ神ゲー」を合言葉に、馬ゲーを掘り下げていきたいと思います。

上手くいくかどうかは未知数ですが、厳しいご批判は馬耳東風に聞き流し、生まれ変わったつもりで、馬車馬のように活動し、馬鹿みたいに更新できればと思います。
どうぞ本年もよろしくお願いいたします。


2014年1月1日のネタ記事です。

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