黒蘭の蔵

気に入ったもの、気になったものを放り込んでおく蔵
2012/05/20(日)
最近というほど最近でもありませんが、いくつかご紹介。



ハリー・ポッターと死の秘宝 Part2 3Dブルーレイ


3D立体視対応モニター買ったことですし、なにか3Dの映像を見たいなと思い、在庫処分なのか半額で売っていたということもあり購入。
おそらく専用のカメラとかではなく、デジタル処理で3D化したものだと思いますが、冒頭のドラゴン脱出とかはなかなかの迫力でしたし、魔法学校のバリアやラスボスの最期のシーンなども良かったですね。
ただまぁ、全体的には2Dで十分かもしれません(笑

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封入特典のフィルムはハリー、ミニクリアファイルはコンプリートBDボックスのときと同じスネイプ先生でした。
さすがに別のが欲しかったよ。



進撃の巨人 第7巻(限定版)/諌山創


フィギュア付き限定版。
物語に大きな進展はありませんが、まだまだ先が気になります。



1巻で登場した超大型巨人のフィギュア。



芯に針金が使用され、ある程度自由にポーズを取らせることができます。



神様はじめました 第12巻/鈴木ジュリエッタ
オトメン(乙男) 第15巻/菅野文
図書館戦争 LOVE&WAR 第9巻/弓きいろ 原作:有川浩



神はじ。
沼皇女(ぬまのひめみこ)のキレ顔がいいですねw
小太郎との関係もどうなるか。

オトメン。
ラストに向かっているようで、それぞれのキャラクターが抱える物語、今巻では多武峰(とおのみね)の物語が決着。
大和はまだひと波乱ありそうというか、こうなるとはね。
樹虎の「知らないうちにややこしいことに・・・」という締めが面白かった。

図書館。
ところどころ堂上の身長が伸びてる気がしますが(笑
床屋裁判編もちゃんとやるようでよかった。
弓きいろさんはゲーマーだそうで、“とても有名な狩りのゲーム”をプレイされているそうです。
劇場版アニメは原作最終巻「図書館革命」がベースになるようですね。



しろくまカフェ メロン味/ヒガアロハ
ほんとにあった!霊媒先生 第11巻/松本ひで吉



しろくま。
まさか半田さんの物語が進行するとは思いませんでした。
ちょっとしたコーヒー講座もいいですね。
帯で「4巻」「4冊目」であることをアピールしている気がしますが、やはり「○○味」では分かりにくかったんでしょうか?w
アニメはこっちでは見れませんがGyaoでちょろっと見ました。

霊媒。
なんか「霊媒先生」は気がついたら新巻出てるような気がします。
表紙が侵略し隊に取って変わられましたね。
赤城チナツ友人帳編(笑)が良かったです。
猫岳編に続いてウルッときました。
てか、ちゃんとしたチナツは違和感あるなぁ。
エマさんの4コマで、「轟高校図書委員会」のとネタがかぶってるのがありましたw




関連記事:
買い物 2011年11月21日
(「ハリポタ」コンプリートBDBox)
最近買ったもの 2011年7月30日(「しろくまカフェ」1~3巻)
共鳴せよ!私立轟高校図書委員会/2009年3月28日

2012/05/22(火)
5月24日発売予定のPS3・Xbox360『ドラゴンズドグマ』。
北米では22日発売と言うことで、海外のゲーム情報サイトでもレビューが解禁されたようです。

レビュースコア平均点はN4G.comで7.9/10点、metacritic.comで75/100点(Xbox360版)となっています。
(2012年5月22日時点)
N4Gで見ると7、8点台を中心に、ところどころで9点以上、逆に6点以下のスコアが出ているようです。

例によって、いくつか誤訳上等で読んでみました。



『ドラゴンズドグマ』はドラゴンを倒す運命を背負う「覚者(かくしゃ)」となった主人公を操作し、「ポーン」と呼ばれる仲間を連れてパーティを組み、オープンワールドの世界を冒険するアクションRPG。
いくつかのレビューで同程度に比較されているゲームタイトルとして、『ダークソウル』の戦闘の難易度、『The Elder Scrolls V: スカイリム』のオープンワールド、『ワンダと巨像』の大きな敵との戦闘、という感じで例示されていました。

オープンワールドの世界は全般的に好評。
広大でグラフィックも素晴らしく、草原や洞窟、墓場、峡谷など、その世界に浸ることができる。
建物に入るときでもローディング画面に入ることは少ないといったレビューもありました。

ファストトラベル(訪れたことのある場所をマップで選んで瞬間移動みたいなシステム)はアイテムを使うことでできるようですが、世界の広さに対して普通に用意されていないのは残念といった声がありました。

フィールドでは昼夜の概念があり、夜は敵が強くなるなど時間帯によって危険度が変わる点が評価。
このことから、クエストを受けるにしても移動するにしても計画性が求められる、無事に宿にたどり着くとほっとする、といったレビューがありました。

戦闘は『ダークソウル』ほどではないものの厳しいという声がいくつかありました。
戦闘では戦略が求められ、特に大きな敵に掴まるシステムはエキサイティングで、思考が要求される要素という評価。
戦闘は敵によって面白い場合もあれば、フラストレーションが溜まる敵や状況もあると、好い面、悪い面が混在しているという意見もあり、また同じレビューでは職種ウォーリアーを例に、盾で敵の攻撃を防ぐことはできるがカウンターや回避ができないことへの不満も述べられており、ある職業であることがフラストレーションになると続けています。

職業やクラスは特定の場所で転職、変更することができます。
同じ敵と戦って飽きてきたとき、転職することで新たなゲームプレイを楽しめるというレビューもありました。

セーブに関して、オートセーブもあるようですがそれが入る場面が少なく、結局プレイヤーは頻繁に手動でセーブする必要があるようです。
上記のようにゲーム中では注意深く進めないと死亡してしまうことも多くあり、セーブを怠っていると場合によってはまた長いやり直しとなるそうです。

ポーンシステムは全体的に好意的に評価されているようです。
ネットワークを介した貸し借りもそうですが、パーティーを組む戦略的な意味でも評価されています。
ポーンのAIに関して不満を述べるレビューが2、3ありましたが、全体としてはポジティブに評価されているように思います。
ただ、ゲーム中にポーンが同じようなことを何度も言うことがわずらわしく感じるといった声もありました。

カメラ操作のぎこちなさや、角度によって木などが画面に入ることへの不満、ロックオンシステムがないことなどへの不満も、いくつかのレビューで出ていました

物語は特に深くも複雑でもなく、典型的なファンタジーのストーリーという感想。
悪い意味ではなく、単純にそう感じたといった感じです。
世界の背景、歴史や登場人物に関する説明が少ないといった批判もありました。

グラフィックは特に優れているという評価ではありませんが、アニメーション、動きに対して好意的に評価するものがありました。
「スカイリム」レベルほどではないものの、キャラクターが埋まったり浮いたりといったバグがあるという声もありますが、同時にパッチで修正できるだろうとも述べています。

クリアまでの時間を書いているレビューは2本くらいしかありませんでしたが、だいたい50時間以上くらいかかるようです。


全体としては細々とした不満がありつつも、ゲームプレイは十分評価されている印象でした。
私が読んだ範囲では、6点、7点台のスコアのレビューでも文章からはそれほどマイナス点を付けられるような内容には見えないものが多かったですね。
高評価レビューでは『ダークソウル』よりも深く、「スカイリム」よりも引き付けられると締めくくっているものもありました。




関連記事:
PS3『ドラゴンズドグマ』の体験版をプレイしてみました/2012年4月26日
『ドラゴンズドグマ』 発売日発表&4thトレーラー/2012年2月6日


2012/05/23(水)
若干、ネタバレになり得る画像等があるかもしれません。
ご覧になる方はご注意ください。


先日、『ジ・エルダー・スクロールズ5 スカイリム』のメインクエストをすべてクリアしました。



ドラゴンを捕獲するイベント。







コイツに乗って最後の戦いの場へと赴きます。
これまでは傭兵や従者など、冒険にはお供を連れて行けたんですが、最後の戦いの場へはひとりで行くことに。
ラスボス前のダンジョンは大変でした。



それでなんやかんやあって、ラスボスを倒したあと戻ってきた雪山。
ドラゴンたちの乱舞というか、飛び立つ様はなかなか良かったです。

基本的にゲーム自体はサブクエストも含め、ダンジョンなど指定された場所に行き、敵を倒したり、アイテムを持ってきたりといったことが中心になりますが、そのクエストにまつわるちょっとした物語もあるので飽きはしないですね。

とりあえず『ドラゴンズドグマ』発売前に本編クリアできてよかったです。
まぁ、盗賊ギルドクエストは全て終了しましたが、まだやりたいサブクエは残ってますし、どちらもプレイするかもしれませんね。




関連記事:
PS3『The Elder Scrolls V: Skyrim』 プレイ中 その2/2012年5月13日
PS3『The Elder Scrolls V: Skyrim』 プレイ中/2012年5月2日
『Dragon's Dogma (ドラゴンズドグマ)』 海外サイトレビュー/2012年5月22日


2012/05/24(木)


予約しておいたものを受け取ってまいりました。

画像中央は初回購入特典の水野良氏による短編小説。
文庫本サイズで小説が80ページくらい、ドラゴンやグリフォンなど、モンスターのモノクロイラストが10体ほど収録されています。

右は店舗購入特典。
しおり状になっており裏面にダウンロードコンテンツ(DLC)用プロダクトコードが記載されています。
店舗特典のDLCは後日、有料配信されるそうです。
ちなみにXbox360版購入者向けのしおりにはキメラがデザインされているようです。


まだちょびっとしかプレイしておらず、メインポーンを仲間にしたあたりです。
自分がエディットした主人公がカットシーンで動いているのを見ると、ちょっと感動もあり、なんだか“むずがゆさ”もあり(笑
先は長いと思いますが色々やってみたいですね。




関連記事:
『Dragon's Dogma (ドラゴンズドグマ)』 海外サイトレビュー/2012年5月22日
『ドラゴンズドグマ』 発売日発表&4thトレーラー/2012年2月6日


2012/05/26(土)
ここ数日の気になった話題をいくつか。



『王と魔王と7人の姫君たち ~新・王様物語~』DLC第2弾配信スタート 勇ましくもセクシーな“戦闘服”が登場 /ファミ通.com(5月22日)

PSV『王と魔王と7人の姫君たち ~新・王様物語~』のダウンロードコンテンツ(DLC)第2弾が配信開始。
国民たちの能力を上げる装備セットのほか、姫君たちのコスチュームとなる「姫の戦闘服セット」などがPlayStationストアで販売されています。


第1弾のときと同様、戦闘服を装備した姫の立ち絵も変わるようです。
上の画像はさくら姫バージョン。

「新・王様物語」は今も、Hellモードをちょこちょこやってます。



ハリウッド映画版『ワンダと巨像』に進展、『クロニクル』の監督がメガホン /Game*Spark(5月24日)

かつてPS2で発売され、昨年PS3向けにもHDリマスターされたゲーム『ワンダと巨像 (英題:Shadow of the Colossus)』。
2009年にその映画化プロジェクトの存在が報じられた後、続報などは一切出てきませんでしたが、先日、アメリカのエンターテイメント情報サイトが伝えたところによると、Josh Trank氏が監督として契約を結んだようです。

Trank氏のことも映画「クロニクル」も知らないので何とも言えませんが、この報を受け、「ワンダ」映画化に疑問を呈する声も上がっていました。
(以下の内容は誤訳上等で)

Shadow Of The Colossus ― The Video Game Movie That Should Never Be Made /Metro Blogs(5月24日)

ゲームと映画とではストーリーテリングに違いがあり、特に『ワンダと巨像』では登場人物は限られ、英語のセリフをしゃべることもなく、説明もないと述べているようです。
また、すでに同ゲームを有効に使った映画として『再開の街で(Reign Over Me)』が例に挙げられています。


Shadow of the Colossus Film Will Fail /Gamers Association(5月23日)

映画化に際しては、ゲームファンではなく映画ファンを意識して作るだろうという意見とともに、マイケル・ベイ監督作品では爆発シーンが多いほど興行収入が多いというデータも交え、『ワンダと巨像』映画化の際には、音声と新たな登場人物、そして爆発シーンを追加するだろうと皮肉っているようです。


私個人としては映画化はどうかな?という気持ちなんですが、説明役のキャラクターとか出てきそうですねw



諸々、新作タイトルネタ。

「龍が如く5(仮)」の正式タイトルが「龍が如く5 夢、叶えし者」に決定。発売時期は12月を予定&情報満載のティザーサイトが本日オープン /4Gamer.net(5月24日)

「龍が如く」シリーズ最新作の正式タイトルが『龍が如く5 夢、叶えし者』に決定され、2012年12月に発売予定と発表。

龍が如く5 ロゴ

ティザーサイトも開設され、舞台となる都市や登場人物の情報などが掲載されています。



PS Vita向け初音ミク新作の正式タイトルは「初音ミク -Project DIVA- f」に決定。予約特典となる保護フィルムのデザインはイクシマ氏が担当 /4Gamer.net(5月24日)

「NEXT HATSUNE MIKU Project DIVA(仮称)」の正式タイトルが、『初音ミク -Project DIVA- f』に決定したと発表。

初音ミク Project DIVA f ロゴ



カプコン、PS3/Xbox 360「DmC Devil May Cry」発売日を2013年1月17日に決定!! WIN版も発売決定 /GAME Watch(5月24日)

新生デビル・メイ・クライとされる『DmC Devil May Cry』の発売予定日が来年2013年1月17日と発表。





◇セガ、HD版『ジェットセットラジオ』のPS Vita版を正式発表 /Game*Spark(5月25日)

HD版『ジェット・セット・ラジオ』がPS3・Xbox360・PC向けに今夏ダウンロード配信予定となっていますが、PS Vita向けの「JSR」も開発中のようです。

SEGAアメリカのブログによると、Vita版ではタッチスクリーンやカメラを使ったり、コンソール版と比べて削った部分はないことなどが伝えられているようです。

ただ今のところ日本でのアナウンスが無いんでね。
気持ちとしてはまだ“待ち”ですね。




関連記事:
気になったゲーム関連の話題 2012年4月13日
(「新・王様物語」DLC第1弾、「初音ミク DIVA f」ティザームービー)
気になったゲーム関連の話題 2012年5月12日(PSVita 初音ミク Limited Edition)
気になったゲーム関連の話題 2012年3月2日/2012年3月3日(HD版「JSR」発表)

2012/05/29(火)


『ドラゴンズドグマ』、ぼちぼちプレイしております。
まだあんまり進んでませんが、領都から次どうしようかといったところです。



主人公は体験版でエディットしておいたものを。
カットシーンでも、なかなかいい感じのイケメンw



主人公が暮らす漁村にドラゴン襲来。



よじ登れます。



白目むくイケメン。



サカナ顔のイケメン。



最初のジョブはストライダーにしました。



体験版でエディットしたダークエルフ風女性メイジをメインポーンに。



にしてもイケメン。




関連記事:
PS3『ドラゴンズドグマ』の体験版をプレイしてみました/2012年4月26日
PS3『ドラゴンズドグマ』を買ってきました/2012年5月24日


2012/05/31(木)
コンシューマソフト週間販売ランキングTop20 /4Gamer.net(5月31日)

2012年5月21日から27日までのソフト販売本数ランキング。

初登場1位はPS3版『ドラゴンズドグマ』30万2千本、4位にランクインしたXbox360版と合わせると33万1千本となっています。
同じく初登場2位は3DS『マリオテニス オープン』で10万1千本、同じく3位はPSP『うたの☆プリンスさまっ♪ Debut』で6万1千本となっています。

「ドグマ」は希望としてはもうちょっと売れていて欲しかった気もしますが、まぁ新規タイトルとしてはこれくらいでしょうか。
様子見の人も多いかもしれませんね。
「マリテニ」はマリオタイトルとしたらもう少しといった感じでしょうか?
ただあまりテニスのイメージはないんですよね。
「うたプリ」もなかなか売れるタイトルなんですねぇ。

そのほか気になったところとして、PS3『シュタインズ・ゲート ダブルパック』が9千本で12位、PS3版『シュタインズ・ゲート 比翼恋理のだーりん』が5千本で18位に入っています。



PS Vita『Dokuro』体験版先行DLチケット6月上旬に配布 ― 店頭試遊も設置 /iNSIDE(5月28日)

7月5日発売予定のPSV『Dokuro』の体験版が6月14日から3週連続で配信される予定のようですが、PS Vita取り扱い店舗で配布される「店頭限定!体験版先行ダウンロードチケット」を利用することで先行して全ての体験版をプレイできるそうです。



チケットの配布は6月6日からのようで、体験版は3ステージ30エリアが収録され、そのセーブデータは製品版にも引き継げるそうです。



1600種以上のモンスター情報が1冊の本に「ドラクエ25thアニバーサリー モンスター大図鑑」 /iNSIDE(5月29日)

「ドラゴンクエスト」シリーズに登場する1600種類以上のモンスターの情報を、イラストやエピソードなどとともに収録した『ドラゴンクエスト 25thアニバーサリー モンスター大図鑑』が本日5月31日に発売。



全496ページの大図鑑で、価格は2520円。
これは欲しいな。



動物サバイバルゲーム『TOKYO JUNGLE』のTV-CM“地獄動物園篇”が公開 /電撃オンライン(5月31日)

6月7日発売予定のPS3『TOKYO JUNGLE』のテレビCMが公開。



ライオン風にカットされたポメラニアンがかわええw

『TOKYO JUNGLE』、気にはなってるんですが、「ドラグマ」プレイ中ですし『ロリポップ・チェーンソー』も来ますし、たぶん見送るかと思います。



手軽に遊べる本格アクション『マリシアス』がプレイステーション Vitaで再誕 /ファミ通.com(5月31日)

PS3のダウンロード専用ソフトとしてリリースされた『マリシアス』に追加要素を加えた『マリシアス リバース』がPS Vita向けに販売されるそうです。



今年2012年夏に、こちらもダウンロード専用ソフトとして販売されるようです。

「マリシアス」、あんまり覚えてないんですが(笑)、まぁ面白かったと思います。
DLタイトルで値段の割りにしっかりしたアクションだったという記憶がありますね。



『閃乱カグラ Burst -紅蓮の少女達-』爆乳バトル最新情報 最新作には前作がまるまる収録 /ファミ通.com(5月31日)

8月30日発売予定の3DS『閃乱カグラ Burst -紅蓮の少女達-』には、前作の3DS『閃乱カグラ -少女達の真影-』が新たに3D立体視に対応した部分を追加した上で、まるまる収録されているそうです。



前作まるまる一本収録ってのはすごい形態ですね。
「少女達の真影」もまだそれほど安くなってないですし、「Burst」買うというのもいいかもしれません。




関連記事:
PS3『ドラゴンズドグマ』 プレイ中/2012年5月29日
PS3『TOKYO JUNGLE』 新PV & アクション紹介映像/2012年4月5日
気になったゲーム関連の話題 2012年4月29日
(『Dokuro』発売日決定)
気になったゲーム関連の話題 2011年9月29日(「閃乱カグラ」初週販売本数)

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