黒蘭の蔵

気に入ったもの、気になったものを放り込んでおく蔵
2014/11/19(水)


WiiU『マリオカート8』、ちょこちょことプレイしています。
相変わらず先頭にいるときに受ける攻撃に歯噛みしつつ(笑)コースを回っているところで、ネットプレイはまだやっていません。
テレビ画面表示でのクラシックコントローラープレイやゲームパッドオンリープレイなどやりましたが、クラコンプレイのほうが成績いいような気がしますね。



Wii UはHDMI出力のほか、Wiiで使っていたケーブルでアナログ出力も可能のようです。
最初、本体設定で出力方法を変更しておらず反応が無くて頭をひねっていましたが、これで手持ちのレコーダーでWii Uの録画ができます。
余談ですが、HDMI出力だとテレビとゲームパッドから同時に出ていたサウンドが、レコーダーを通した映像だと明らかにゲムパより遅れて音が聞こえ、改めてラグ(時差)が生じることを認識しました。
0.3秒くらいズレてる、たぶん(笑



Wiiからの引越しも無事終えました。
それほど本体にダウンロードゲーム入れてないので転送自体は早かったです。




関連記事:
Wii U 購入/2014年11月13日
気になったゲーム関連の動画 2012年12月9日
(Wii U引越し動画)

2011/01/15(土)


バンダイナムコゲームズが毎月無料で発行している小冊子、Side-BN(サイド・ビィエヌ)2011年2月号で、『魔人と失われた王国』のマンガが連載開始されていました。
「魔人と失われた王国 -むかしむかしの物語-」というタイトルで、ゲーム「魔人」の物語よりも前の出来事が描かれているようです。



冒頭で、なんとなく重要な設定が明らかにされている気がするんですが、読んで大丈夫でしょうか?
読んだけどw


関連記事:
『魔人と失われた王国』 海外サイトレビュー/2010年11月24日
Ustreamで『魔人と失われた王国』特番/2010年10月28日
Majin(仮) 非Majin/2010年2月13日

2010/11/30(火)
PS『グランツーリスモ』から10年ぶりくらいですが、十分楽しんでおります。
相変わらずライセンスのゴールド取得は大変っぽい。
「GT」の時ほどの根気と集中力が維持できるか心配ですが、色々と設定いじったらいけそうなのもあるので狙ってみたいですね。

 

カプチーノ。
プレミアムカーは専用の撮影場所で撮れるんですが、そこの背景もやっぱりもうひとつなんですよねぇ。

 

右画像の犬と男性はループアニメしてます。
犬は「ハッハッハッ」と呼吸して、おなかも動いてました。

 

GTO。
スタンダードカーをうまくキレイに撮りたい。

 

フェアレディ280Z。
背景とテクスチャ貼ってる感をどう誤魔化すかがポイントでしょうか。


関連記事:
PS3『グランツーリスモ5』 フォトモード/2010年11月27日


2010/11/27(土)
レースや車集め・いじりも楽しいんですが、フォトモードが面白いです。
以下の画像はクリックで元の大きさで表示されますが、ブログに載せるにあたり圧縮率を変更してあります。



プレミアムカー(ハイクオリティ・高再現率モデル)は専用のフォトモードがあります。
初回版に封入されていたプロダクトコードをPSストアで入力することでもらえるGT-R。



モノクロフィルター。
映り込みがよりリアルに見える気がします。



プレミアムカーはディーラーで新車としても販売されています。
RX-7を祇園で。



モノクロっぽいけど、一応セピアフィルター。


始めた当初はレース中など、思ったほど実写っぽいグラフィックではないなぁと思ってたんですが、レース後のリプレイ映像は割りとそれっぽく、キレイに感じます。



レース後のリプレイ映像を一時停止して、コースの中に入って撮影できます。



ミニチュアフィルター。



プレミアムではないスタンダードカーのFTO。
レース中のグラフィックはビミョーと思ったんですが、リプレイフォトでは十分リアルに見えます。


関連記事:
PS3『グランツーリスモ5』 買ってまいりました/2010年11月25日


2010/04/19(月)
WiiやDSの本体やゲームソフトなどに封入されているポイントを登録することで特典が利用できる「クラブニンテンドー」。
私は去年『朧村正』と一緒にWii本体を買ったときに登録し始め、昨年度はプラチナ会員になれました。

今回2009年度プラチナ会員特典として、30年前にゲーム&ウォッチシリーズの第1作として発売された「BALL」の復刻版が送られてきました。



左右のボタンで手を動かしてボールを落とさないようにするゲーム。
キャッシュカードよりちょっと一回り大きいくらいのサイズです。

任天堂ホームページに「社長が聴く『ゲーム&ウォッチ』」というインタビュー記事があります。

画面両脇にある黒い柱は不要な配線が見えていたのを隠すためにつけられたそうで、今の技術では必要ないそうですがあえて再現されたようです。
また逆に、当時はなかった消音モードをつけたそうです。

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