黒蘭の蔵

気に入ったもの、気になったものを放り込んでおく蔵
2018/12/02(日)
ここ2週ほどの気になったゲーム関連の話題を。



コンシューマソフト週間販売ランキングTop20 /4Gamer.net(11月21日)

2018年11月12日から18日までのソフト販売本数ランキング。

初登場1位はNS『ポケットモンスター Let's Go! ピカチュウ/イーブイ』で66万1千本、同じく2位はPS4『Fallout 76』で7万3千本、3位はNS『スーパーマリオパーティ』で2万本。
そのほか初登場タイトルとして、PS4『ヒットマン2』が1万本、PS4『ゆらぎ荘の幽奈さん 湯けむり迷宮』が5000本、『RPGツクールMV Trinity』がNS・PS4版合わせて4700本、PSV『白と黒のアリス -Twilight line-』が2000本となっています。


コンシューマソフト週間販売ランキングTop20 /4Gamer.net(11月28日)

2018年11月19日から25日までのソフト販売本数ランキング。

1位はNS『ポケットモンスター Let's Go! ピカチュウ/イーブイ』で16万2千本、初登場2位はPS4『バトルフィールド 5』で11万本、同じく3位はPS4『絶体絶命都市4Plus -Summer Memories-』で4万2千本。
そのほか初登場タイトルとして、PS4『シェンムー I&II』が3万7千本、3DS『ネコ・トモ』が5200本、NS『なりキッズパーク HUGっと!プリキュア』が3300本となっています。

NSの週間販売台数が、「ポケモン」の影響か、前の週で20万台、この週でも10万台を超えています。



PS4/Switch「DEAD OR ALIVE Xtreme 3 Scarlet」が2019年3月20日に発売。新エンジン「やわらか4D」で“揺れ”がダイレクトに伝わる /4Gamer.net(11月19日)

PS4・NS『DEAD OR ALIVE Xtreme 3 Scarlet』が2019年3月20日に発売予定と発表。
NS版の要素としてはJoy-ConのHD振動を利用した“揺れ”の表現が、PS4版では「Fortune」同様、VRに対応したモードがあるようです。



一方でPS4版では、風を起こすことができるアイテムが削除されることも発表されています。
最近、PlayStationは規制が強まっているという話もあるようですが、娯楽作品があまりガチガチにされると面白くないので、日本だけでも踏みとどまってほしいものです。



PS4『JUDGE EYES』“一章まるごと・スペシャル体験版”がPS Plus加入者向けに先行配信開始! 11月29日からは非加入者向けの配信も開始予定 /ファミ通.com(11月22日)

『JUDGE EYES:死神の遺言』“一章まるごと・スペシャル体験版”を配信開始! PS Plus会員以外もプレイ可能に /ファミ通.com(11月29日)

12月13日発売予定のPS4『JUDGE EYES: 死神の遺言』のチャプター01がすべて遊べる「一章まるごと・スペシャル体験版」が配信中。
セーブデータは製品版に引き継ぐことができるそうです。



私はPSプラスに加入していて先行してDLしてたんですが、実際プレイしたのは一般配信後と同じタイミングでしたね。



『No Man's Sky』新アップデート「Visions」発表!多くの新要素を引っさげ近日配信 /Game*Spark(11月22日)

『No Man's Sky』の最新アップデート「Visions」が配信。



もうええ加減にせえ、追いつかんわw
なんかアップデートというか、いまだゲーム開発進行中で、完成した部分をリアルタイムに反映させているような印象さえ受けます。



PS4版『WORK×WORK』が2019年2月28日発売。序盤を遊べるSwitch無料体験版が配信 /電撃オンライン(11月29日)

NS向けに発売されている『WORK×WORK』のPS4が2019年2月28日に発売予定と発表。
価格はパッケージ版、ダウンロード版共に4980円(税別)。
予約特典として、NS向けには個別に販売されている追加DLCが3本まとめてダウンロードできるコードや、「ウミウシちゃん きんちゃく」が用意されているようです。



NS向けには2章まで遊べる無料体験版の配信や12月5日までダウンロード版がセール価格で販売されていることなどが発表されています。

まあ・・・なんだろうなw
色々事情があるのかな?無いのかな?と思ってしまう話題ですw



任天堂は、ゲームキャプチャによる動画・静止画投稿での収益化に対して著作権侵害を主張しない。その「ガイドライン」を本日公開 /4Gamer.net(11月29日)

任天堂、ゲームの動画や静止画の利用に関するガイドラインを発表─「創作性などを含む動画や静止画が投稿されることを期待しております」 /INSIDE(11月29日)

任天堂が「ネットワークサービスにおける任天堂の著作物の利用に関するガイドライン」を公開。
個人が任天堂が著作権を有するゲームからキャプチャーした映像およびスクリーンショットを、適切な動画や静止画の共有サイトに投稿し、指定するシステムによって収益化することを認めるもののようです。

ガイドラインは随時更新されるそうなので、収益を目指す動画投稿をする際には適時チェックしておいたほうが良さそう。




関連記事:
PS4『JUDGE EYES 死神の遺言』 一章まるごと体験版をプレイ/2018年12月1日
気になったゲーム関連の話題 2018年11月4日
(NoMan'sSkyアプデ「Abyss」)
NS『WORK×WORK(ワークワーク)』を購入/2018年10月5日

2018/11/18(日)
ここ2週ほどの気になったゲーム関連の話題を。



コンシューマソフト週間販売ランキングTop20 /4Gamer.net(11月7日)

2018年10月29日から4日までのソフト販売本数ランキング。

1位はPS4『コール・オブ・デューティ ブラックオプスIV』で3万9千本、2位はPS4『レッド・デッド・リデンプション2』で3万4千本、3位はNS『スーパーマリオパーティ』で2万7千本。
そのほか初登場タイトルとして、NS『ネコ・トモ』が4100本となっています。


コンシューマソフト週間販売ランキングTop20 /4Gamer.net(11月14日)

2018年11月5日から11日までのソフト販売本数ランキング。

初登場1位は3DS『ルイージマンション』で2万7千本、2位はPS4『コール・オブ・デューティ ブラックオプスIV』で2万5千本、3位はNS『スーパーマリオパーティ』で2万3千本。
そのほか初登場タイトルとして、PS4『テトリス エフェクト』が4300本、PS4『Déraciné(デラシネ)』が3000本となっています。



『ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』無料体験版が12月6日より配信、ローソンコラボ店舗の装飾も同作仕様に! /ファミ通.com(11月15日)

12月20日発売予定のPS4・NS『ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』の無料体験版が12月6日に配信予定と発表。



製品版の当日購入はたぶん見送ると思いますが体験版はやっておこうかな。



「FFXV」“未来への夜明け”DLC4本のうちアーデン編以外の制作中止が決定。田畑 端DはLuminous Productionsとスクエニグループから離れる /4Gamer.net(11月8日)

11月8日に配信された「FINAL FANTASY XV」に関する特別番組にて、同タイトルのDLCや制作体制に関する発表が行われ、新DLCシリーズとして発表されていた4本のうち3本が制作中止となり、「エピソード アーデン」のみが2019年3月リリースを目指して制作を続行することなどが発表されたようです。



すでに配信されているDLCエピソード等はまだひとつもやってないんで、なんとも言えない。
DLCで別のエンディングという噂もありましたが、個人的には特に求めてないんですよね。



「THE QUIET MAN」、“音と言葉を宿した禁断の2周目”こと「THE QUIET MAN-ANSWERED-」がアップデートで実装 /4Gamer.net(11月9日)

PC・PS4『THE QUIET MAN』に音声、セリフの字幕等が実装されるアップデート「THE QUIET MAN-ANSWERED-」が配信中。



まあ、確かに予想していなかったセリフが多くありましたけどね。
正直、本作はオススメしません(笑
個人的にイマイチだったものでも人によっては合うかもしれませんし、お財布に余裕があって変わったものをプレイしたい人はチャレンジしてみては?とオススメすることもありますが、本作はオススメしません(笑



『十三機兵防衛圏』プラットフォームがPS4のみに変更。発売予定時期は未定に /電撃オンライン(11月15日)

ヴァニラウェアが開発中の『十三機兵防衛圏』に関して、PS Vita版の発売を中止とし、PS4版のみでの発売と発表。
また、2018年となっていた発売予定時期も未定へと変更されたようです。



Vitaはさすがに時期を逸することになるでしょうから、中止はやむなしでしょう。
発売までの間を埋めるために『朧村正』絶景版をPS4・NS向けに出すというのはどうでしょう?
パブリッシャーが違いますがw



Windows 10 PC版『Sunset Overdrive』正式発表!2018年11月16日発売予定 /Game*Spark(11月16日)

XB1向けに発売されている『SUNSET OVERDRIVE』のWin10 PC版が海外にて11月16日より発売中。



画像はXbox One版のジャケットイメージ。
日本に来たとして、うちのノートPCで遊べるかな?



ソニーが2019年のE3に出展しないことが判明。コミュニティーにリーチする新たな施策を準備中と海外誌に答える /ファミ通.com(11月16日)
E3 2019出展見送りのSIEへ追加取材。TGSなど今後のイベントへの影響も聞く /ファミ通.com(11月16日)

噂:SIE、「E3 2019」は不参加―関連カンファレンスも予定なし /Game*Spark(11月16日)
SIE担当者「来年のE3不参加は事実。同時期にイベントを行う予定はなし」 /Game*Spark(11月16日)

Sony Interactive Entertainmentが2019年のE3(Electronic Entertainment Expo)に出展を行わず、プレスカンファレンスも開催しないことを決めたと、海外のゲームメディアGame Informerが報道。
SIEも国内メディアによる取材に対し、E3 2019へ出展しないことを認めたようです。

大手が一堂に会して発表が行われる“お祭り感”が楽しかったんですが、来年、それ以降、どうなるでしょうか。



「The Game Awards 2018」ノミネート作品発表! ファン投票もスタート /Game*Spark(11月14日)

「The Game Awards 2018」の各部門ノミネート作品が発表。
発表は12月6日。
「Game of the Year」には『Assassin's Creed Odyssey』、『God of War』、『Marvel's Spider-Man』、『Red Dead Redemption 2』、『Celeste』、『モンスターハンター:ワールド』がノミネートされています。

個人的には『ASTRO BOT: RESCUE MISSION』と『MOSS』がノミネートされている「Best VR/AR Game」の行方が気になります。




関連記事:
PS4『THE QUIET MAN』を買って遊んでクリア/2018年11月1日
PV 「スプラトゥーン」、「アサクリユニティ」、「サンセットOD」/2014年11月9日
PV 「ワンダPS4」、「十三機兵」、「RDR2」/2017年10月12日
PV 『Déraciné』、『ASTRO BOT』、『MOSS』/2018年11月14日


2018/11/04(日)
ここ2週ほどの気になったゲーム関連の話題を。



コンシューマソフト週間販売ランキングTop20 /4Gamer.net(10月24日)

2018年10月15日から21日までのソフト販売本数ランキング。

1位はPS4『コール・オブ・デューティ ブラックオプスIV』で9万2千本、2位はNS『スーパーマリオパーティ』で3万6千本、初登場3位はPS4『ソウルキャリバーVI』で2万4千本。
そのほか初登場タイトルとして、NS版『DARK SOULS REMASTERED』が1万4千本、PS4『CRYSTAR -クライスタ-』が1万本、NS『クラッシュ・バンディクー ブッとび3段もり! ボーナスエディション』が5200本となっています。


コンシューマソフト週間販売ランキングTop20 /4Gamer.net(10月31日)

2018年10月22日から28日までのソフト販売本数ランキング。

初登場1位はPS4『レッド・デッド・リデンプション2』で13万2千本、2位はPS4『コール・オブ・デューティ ブラックオプスIV』で5万7千本、3位はNS『スーパーマリオパーティ』で3万1千本。
そのほか初登場タイトルとして、『ストリートファイター 30th アニバーサリーコレクション インターナショナル』がPS4、NS版合わせて2万1千本、NS『ベイブレードバースト バトルゼロ』が5300本、NS『夜廻と深夜廻 for Nintendo Switch』が2900本となっています。



「スーパーマリオ オデッセイ 旅のガイドブック付き」が11月9日に発売。「どうぶつの森 ポケットキャンプ」とのコラボが10月27日にスタート /4Gamer.net(10月23日)

NS『スーパーマリオ オデッセイ』に40ページの観光ガイドブックが付いたパッケージ『スーパーマリオ オデッセイ 旅のガイドブック付き』が11月9日発売予定と発表。
価格は6458円(税込み)。



マイニンテンドーストアでガイドブック単体(税込み350円)の購入もできるようです。



PS4版「龍が如く4」が2019年1月17日に発売決定。谷村正義役は増田俊樹さんに /4Gamer.net(10月25日)

PS4向けリマスター版『龍が如く4 伝説を継ぐもの』が2019年1月17日に発売予定と発表。
オリジナル版で成宮寛貴さんが演じた谷村正義はCGモデルが変更になり、増田俊樹さんが声を担当していることも発表されています。



実在の俳優などを使うとリマスターでもこういうことになるんですね。
なんかオリジナルやっといて良かったと思ってしまいますw



『No Man's Sky』新アップデート「The Abyss」配信開始!大幅に強化された海中環境を体感せよ /Game*Spark(10月30日)

『No Man's Sky』の大型アップデート1.7「The Abyss」が配信開始。



前回のも、前々回のアップデートも確認していないのにまだアップデート来ますかw
発売当初のバージョンは不満の声もあったようですが、今や別ゲーのようになっている印象。
私は最初のバージョン、特に気にならなかったですけどね。
しかし、発売からまだ開発を継続していて、しかも無料でアップデートされるんですから、良心的過ぎるくらいだと思います。



公式クトゥルフゲーム『Call of Cthulhu』国内PS4版が2019年春リリース決定! /Game*Spark(10月30日)

H.P.ラヴクラフトの小説『The Call of Cthulhu(クトゥルフの呼び声)』を基にしたテーブルトークRPG版の公式ゲーム化作品『Call of Cthulhu』の国内PS4版が2019年春にリリース予定と発表。


最近、田辺剛さんによるラヴクラフト作品のマンガを読んで、クトゥルフは気になっています。



プレイステーション クラシック収録タイトル発表。『サガフロ』、『バイオ ハザード』、『メタルギア ソリッド』、『ペルソナ』など往年の名作続々 /ファミ通.com(10月29日)

PSクラシックの20タイトル、画面写真全部見せます! 『アーマード・コア』や『パラサイト・イヴ』、『闘神伝』など概要付きで一挙紹介!(1/3) /ファミ通.com(10月30日)

12月3日に数量限定で発売予定の「プレイステーション クラシック」の一般予約受付が11月3日より開始。
内蔵される全20タイトルのリストも公開され、『アークザラッド』や『ARMORED CORE』、『パラサイト・イヴ』、『METAL GEAR SOLID』などが収録されることが発表されています。
詳細は動画かリンク先で。



タイトル的には順当なとこなのかな?
まーファンアイテムでしょうか。



「PlayStation 4 Pro」のHDD容量2TBモデルが11月21日に4万4980円(+税)で発売。「DUALSHOCK 4」の新色「カッパー」も登場 /4Gamer.net(11月1日)

内蔵HDDの容量が2TBとなった「PlayStation 4 Pro ジェット・ブラック 2TB」が11月21日より発売予定と発表。
価格は44980円(税別)。

スタンダードモデルでも外付けHDD使ってまだ余裕ありましたから、個人的にはあまり必要ではない。
1TB買ったばかりですしねw




関連記事:
NS『スーパーマリオ オデッセイ』 本編クリア/2017年12月25日
PS3『龍が如く4』 本編クリア/2018年4月23日
気になったゲーム関連の話題 2018年8月12日
(「NoMan'sSky」アプデNEXT)
「PlayStation4 Pro RDR2パック」を買ってVRタイトルを見比べ/2018年10月27日

2018/10/21(日)
ここ2週ほどの気になったゲーム関連の話題を。



コンシューマソフト週間販売ランキングTop20 /4Gamer.net(10月10日)

2018年10月1日から7日までのソフト販売本数ランキング。

初登場1位はNS『スーパーマリオパーティ』で14万2千本、同じく2位はPS4『アサシンクリード オデッセイ』で4万5千本、3位はPS4『無双OROCHI 3』で2万4千本。
そのほか初登場タイトルとして、『ロックマン11 運命の歯車!!』がNS・PS4版合わせて2万6千本、NS『すみっコぐらし あつまれ! すみっコタウン』が5200本、PS4『ASTRO BOT: RESCUE MISSION』が4900本となっています。


コンシューマソフト週間販売ランキングTop20 /4Gamer.net(10月17日)

2018年10月8日から14日までのソフト販売本数ランキング。

初登場1位はPS4『コール・オブ・デューティ ブラックオプスIV』で22万8千本、2位はNS『スーパーマリオパーティ』で6万3千本、3位はPS4『アサシンクリード オデッセイ』で1万9千本。
そのほか初登場タイトルとして、PS4『竜星のヴァルニール』が8600本となっています。

また、集計期間中の12日にはPS4 Proが価格改定されており、前の週まで4桁だった週間販売台数が1万5千台にまでなっています。



発売日延期情報を2つ。

『絶体絶命都市4Plus -Summer Memories-』発売日が10月25日から11月22日へ延期決定。さらなるクオリティー向上を目指す /ファミ通.com(10月10日)

10月25日となっていたPS4『絶体絶命都市4 Plus -Summer Memories-』の発売予定日が11月22日へと延期されることが発表。




『Days Gone』国内発売日が2019年4月26日に変更―今後はさらにブラッシュアップ /Gamer*Spark(10月19日)

2019年2月22日となっていたPS4『Days Gone』の発売予定日が2019年4月26日へと延期されることが発表。



どちらも購入に関してはまだ決めかねているので特に残念ということもないんですが、少しでもクオリティアップされることを期待しましょう。



『ASTRO BOT:RESCUE MISSION』無料体験版が配信開始、2ステージと、超巨大ボス“ジャイアントゴリラ”とのバトルステージがプレイ可能 /ファミ通.com(10月18日)

PSVR『ASTRO BOT: RESCUE MISSION』の体験版が10月19日より配信中。
体験版をダウンロードすることでダイナミックテーマとミニサウンドトラックももらえます。
体験できるのはワールド1の始めの2ステージとボス戦の途中まで。



画像はミニサントラアプリの画面イメージ。
どれも耳に残っている曲で、特に洞窟のBGMが好きです。



“秋の『朧村正』セール”が10月31日まで実施。ゲーム本編やDLCを半額で購入できる /電撃オンライン(10月19日)

PSV版『朧村正』のゲーム本編とDLCが半額で購入できるセールが2018年10月31日までの期間限定で実施中。
ゲーム本編は元が廉価版価格なので、その半額の1500円、全DLCを含めても2500円で購入できることになります。



画像はDLC第1弾「化猫」のスクリーンショット。
未プレイの方は是非。



『WORK×WORK』DLC第1弾ウミウシパックが本日配信開始、2018年内は無料でダウンロードできるキャンペーンも実施 /ファミ通.com(10月11日)

NS『WORK×WORK』のDLC第1弾ウミウシパックが配信開始。
同時にこのDLC第1弾は2018年内は無料で入手できることも発表されたようです。



普通に200円出して買うつもりでしたが、ありがたく頂戴しましたw
ゲーム本編の進行具合はちょこちょこ進めている感じです。



狂気のディストピアADV『We Happy Few』国内PS4向けDL版が発売開始! /Game*Spark(10月12日)

『We Happy Few』がPS4向けに配信開始。



国内PS4向けに来るとは思ってませんでしたね。
インディクラスのコンパクトなゲームかと思ってましたが、価格が8424円(税込み)というフルプライスのタイトルで結構ボリュームがあるようです。




関連記事:
PS4『絶体絶命都市4Plus -Summer Memories-』体験版を体験/2018年8月18日
PSVR『ASTRO BOT: RESCUE MISSION』本編をクリア/2018年10月17日
PSV『朧村正』 DLC「鬼娘」クリア/2014年11月28日
NS『WORK×WORK(ワークワーク)』を購入/2018年10月5日


2018/10/07(日)
ここ2週ほどの気になったゲーム関連の話題を。



コンシューマソフト週間販売ランキングTop20 /4Gamer.net(9月26日)

2018年9月17日から23日までのソフト販売本数ランキング。

1位はPS4『マーベル スパイダーマン』で3万8千本、初登場2位はPS4版『シュタインズ・ゲート エリート』で1万3千本、NS版、PSV版と合わせると3万本、3位はNS『Minecraft』で1万3千本。

そのほかNS『ゼノブレイド2 黄金の国イーラ』が5600本、PS4『F1 2018』が5500本、PS4『アトリエ ~アーランドの錬金術士1・2・3~ DX プレミアムボックス』が5300本となっています。


コンシューマソフト週間販売ランキングTop20 /4Gamer.net(10月3日)

2018年9月24日から30日までのソフト販売本数ランキング。

初登場1位はPS4『無双OROCHI 3』で10万本、4位のNS版と合わせて12万4千本。
初登場2位はPS4『英雄伝説 閃の軌跡IV -The End of Saga-』で8万5千本、同じく3位はPS4『FIFA 19』で5万7千本、8位のNS版と合わせると7万3千本。

そのほか初登場タイトルとして、NS『ドラゴンボール ファイターズ 』が2万3千本、PS4『うたわれるもの斬』が2万1千本、NS『すばらしきこのせかい -Final Remix-』が1万4千本、NS『戦場のヴァルキュリア4』が5500本となっています。



PlayStation 4 Pro,10月12日に5000円値下げの価格改定で3万9980円(+税)に。「グレイシャー・ホワイト」の通常販売も /4Gamer.net(10月1日)

PS4 Pro(1TB)の希望小売価格が10月12日より39980円(税別)に改定予定と発表。
従来の価格から5000円値下げした形になり、消費税率8%で税込み43178円くらいになるようです。
また、同日発売のPS4『コール・オブ・デューティブラックオプス4』とPS4 Proをセットで購入するとさらに5000円お得になる10日間限定のキャンペーンや、カラーバリエーション「グレイシャー・ホワイト」の通常販売も発表されています。



欲を言えば税込み4万くらいになってほしかったですけどねw
そこで下の記事。



「レッド・デッド・リデンプション2」とPlayStation 4 Proのセットが10月26日に発売。通常価格から約6500円お得に購入できる /4Gamer.net(10月1日)

PS4 Pro(1TB)と『レッド・デッド・リデンプション2』のパッケージがセットなった商品が10月26日に発売予定と発表。
PSプラスの1ヶ月無料体験コードも付いて価格は42980円(税別)。



「RDR2」はいずれ買いたいタイトルなので、プラス3000円くらいでソフト(とPSプラスの無料コード)が付くと考えるとだいぶお買い得な気がします。



Switch版『ドクロ』が配信開始。追加要素“難易度選択”と“開発資料閲覧”機能が追加 /電撃オンライン(9月27日)

PSVやスマートデバイス向けに配信されていた『Dokuro(ドクロ)』のNS版がダウンロード専用で配信中。
NS版では、初回プレイはゲームバランスを調整した「NORMAL」モードになり、オリジナルの難易度「ORIGNAL」は「NORMAL」クリア後に開放されるそうです。



PSV版クリアしていますが「開発資料閲覧」機能が追加されているそうで、こちらはちょっと気になりますね。



Nintendo Switch版『BLACK BIRD』の発売日が10月18日に決定、本日より新PVも公開 /ファミ通.com(10月4日)

NS『BLACK BIRD』が10月18日発売予定と発表。
価格は 1980円(税込み)。



ブラックな雰囲気も漂うシューティングゲーム。
『moon』や『王様物語』に携わった木村祥朗氏や倉島一幸氏らによるスタジオOnion Gamesのタイトルでちょっと気になっていました。



“基本的に音楽・台詞・字幕による情報伝達”ナシな「THE QUIET MAN」は11月1日より配信。その1週間後に“音と言葉を宿した禁断の2周目”も /4Gamer.net(10月3日)

CP・PS4『THE QUIET MAN(ザ・クワイエットマン』が11月1日配信予定と発表。
価格は1800円(税別)。



E3 2018で実写っぽいトレーラーが公開された同タイトル。
「一部を除いて基本的に音楽・台詞・字幕による情報伝達」が無いということで、おそらくプレイヤーがそのストーリーをプレイしながら推測していくようなものになるのだろうと思いますが、配信から約1週間後に「音と言葉を宿した禁断の2周目」が無料アップデートされることも発表されており、そうなると真の物語は推測とはまったく違ったものになるのかもしれません。



『塊魂アンコール』Switch版が12月20日、PC版が12月7日に発売決定。早期購入特典はオリジナルシール /電撃オンライン(9月28日)

PS2で発売された「塊魂」のHDリマスター版となる『塊魂アンコール』が、Steam向けに12月7日、NS版が12月20日に発売予定と発表。
操作性やゲームバランスも調整されているそうです。



オリジナル未プレイなのでどちらかで買ってもいいかな。



『WORK×WORK』が本日発売! 10月11日より配信されるDLCでは、3人の新キャラクターのシナリオを順次配信 /ファミ通.com(10月4日)

NS『WORK×WORK』の追加シナリオ第1弾が10月11日より配信開始予定。
価格は200円。
DLCは第3弾まで用意されているようです。



個性的なキャラクターとコミカルな会話も魅力なので、気に入ったら追加シナリオ購入するのもいいかも。
200円という価格もいいですね。




関連記事:
PSV『Dokuro (ドクロ)』 感想/2012年8月24日
NS『WORK×WORK(ワークワーク)』を購入/2018年10月5日


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